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2013年05月20日平成24年度の新規岡山県指定重要文化財は4件

 岡山県教育委員会は、岡山県文化財保護審議会の答申に基づき、新たに4件の文化財を平成25年3月1日付けで指定しました。
 いずれもユニークで研究対象としても貴重な文化財です。次世代にしっかりと受け継いでいくことが大切です。
1.重要文化財(建造物)
『泰安寺本堂及び表門 2棟 附寛永21年本堂建立棟札、宝暦6年表門修理棟札各1枚』(津山市西寺町)
2.重要文化財(考古資料)
『正崎2号墳出土品 一括』(赤磐市下市)
3.重要文化財(歴史資料)
『備中松山藩校有終館蔵書 4,003冊』(高梁市向町)
4.重要無形文化財
『神伝流古式泳法』(津山市山北)


岡山県ホームページ 平成24年度の岡山県指定重要文化財の紹介
http://www.pref.okayama.jp/site/16/312924.html