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NPO団体検索結果

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特定非営利活動法人 タブララサ
団体の活動・業務現在、主に7つのプロジェクトに取り組んでいます。NPO設立当初から取り組んできた「リユース食器を使ったイベントプロデュース」は、エコをスマートに合言葉に、「エコスマ」と名付け、イベントからゴミを減らすことを目標として取り組んでおり、年間数十件の貸し出しがあり、来客数2万人規模のイベントなど大小問わず多くの利用実績がある。
2006年から行っている「西川キャンドルナイト」は、岡山市内の西川緑道公園で毎年ゴールデンウィークに行い、2013年で9回目を迎える。約2000個のキャンドルはすべてリサイクルの手作りで、多くの人たちがまちに関わるきっかけを作っている。スローな時間・空間を演出し、約1000人が集う。
2009年から3つのプロジェクトが加わった。「Happy Share Candle」では、結婚式で使ったあとゴミとなっているキャンドルをリサイクルし、生まれ変わらせ、「幸せのおすそわけ」をする。様々なイベントでリサイクルキャンドルを作るワークショップを行うことと、リサイクルキャンドルの販売がメインである。2013年4月より、新しいキャンドルの商品化を行い、キャンドルのある暮らしを提案していく。
エコプロデュースとしては、「旅館×エコ」として旅館のエコを含めた運営をプロデュースしている。ペレットストーブの導入、エネルギー診断、オーガニックカフェの設置など、タブララサのつながりを生かしたコーディネートを行っている。
「白石島プロジェクト」は、岡山県笠岡市の笠岡諸島のうちの1つである白石島に通い、島の公民館で行われている手織り教室の人たちとともに、棉づくりから関わり、種から布までになる一連の取り組みをしている。島おこしのきっかけを作るため、そうした島へ通う中で、島の外の人間にできる島との関わり方を考え、冊子作りや情報発信、また綿から入った活動はキャンドルコーディネートにまで発展している。
「キャンドルコーディネート」は、様々なキャンドルを使ったイベントと関わり、キャンドル円首都を行っている。日本三大庭園の後楽園で毎夏に行われいる幻想庭園や瀬戸内海にある直島の火まつり、白石島での白石踊、犬島ジャンボリーなど、県内外のイベントでキャンドル演出をしている。
2013年4月から始まる有機生活マーケットいちでは、そのマーケット運営を担う。西川緑道公園を中心に行われる街中でのマーケット開催であり、県内をはじめとする生産者、飲食店など約60店舗が毎月1度集まって開催し、岡山のやさしい暮らしを提案していく。そのための、ゴミの出ないイベントにしていくことやボランティア運営を行う。
  • 代表者河上 直美
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 だっぴ
団体の活動・業務社会には、地域で生き、地域を作り、文化を継承してきたような魅力的な大人が多くいます。その人たちは、様々な苦難を乗り越え、自身の価値観を形成し、地に足をつけて社会を作ってきた“先駆者”といえる魅力的な大人たちです。もし、このような魅力的な大人と地域の未来を担う若者が顔を見ながら交流する機会や場が当たり前に地域社会にあるとしたら・・・
私たちは、このような場を地域に当たり前に作るため、“進路や働き方を模索する若者”と“地域の既成概念にとらわれない魅力的な働き方をしている大人”とがつながる場を創出しています。

具体的には、団体の目的を達成するため、次の事業を行っています。
ー禺圓凌雄牋蘋と社会、働き方、生き方を考えるための交流会事業
⊃箆や働き方に悩む若者が自分らしい一歩を踏み出すための企画・実施事業
3萋案睛討鮃く知らしめ、啓蒙するための啓発事業
い修梁勝∨榾/佑量榲を達成するために必要な事業
  • 代表者柏原 拓史
  • 所在地33岡山市南区
【理想の社会】
 「諦めるのではなく、選択していける社会に」
・人は、自分の人生の中で多くの転機や困難に出会います。
・そのとき、やりたいことやなりたい自分を諦めるのではなく、自身の未来を選択することが出来るような社会を作りたいと考えています。
・若者から大人まで多くの人が、多様

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