トップ > 課題に取り組むNPOを知る > 検索結果

NPO団体検索結果

50音で探す「お」で検索・・・・・・11件見つかりました。

特定非営利活動法人 おかやまエネルギーの未来を考える会
団体の活動・業務・自然エネルギー設備の導入拡大及び調査・研究事業
・市民・行政・企業等との協働による市民共同発電所の増設事業
・省エネルギーの推進事業
・自然エネルギー学校の開校、先進地へのエコツアーの実施
・公民館等への出前授業の講師派遣
・こども向け環境教育のプログラムづくりと講師派遣事業
・最新情報や先進事例を紹介する講演会や環境イベントの企画・運営事業、イベント出展
・国や行政への政策提案
・他団体の支援やネットワークづくり
・その他、目的達成に必要な事業
  • 代表者廣本 悦子
  • 所在地33岡山市北区
2020年に二酸化炭素を25%削減、2050年に80%以上を削減という日本の目標を達成するためには、岡山県内においても行政・市民・企業・地域等が協働して目標を定め、責任を持って排出量を削減し、持続可能な低炭素社会を実現することが必要です。そのための事業に取組みます。

○自然エネルギーの導入拡大
岡山ユースミーティング
団体の活動・業務年に一回のフォーラム開催(社会の文化への働きかけや、行政に対しての提言提案)や、岡山県で貧困に苦しむ子どもに向けての支援
  • 代表者福崎 由貴子
  • 所在地33
平成29年11月に奨学金制度に関すシンポジウムを行う。
将来、岡山の高校大学に行きたい子どもが親の収入の不安に左右されずにがっこうへいけることを目指す。具体的には、岡山の子どもの貧困対策施策の中に現場の声に沿った内容のものを公民一体となって作りたい。
特定非営利活動法人 おかやま入居支援センター
団体の活動・業務1.入居支援事業
  ・支援ネットワーク形成(関係機関との連絡・調整、ケース会議の開催・参加)
  ・入居時の保証引受(必要に応じてNPOが連帯保証人となる)
  ・見守り(担当者・職員による訪問、電話連絡、イベント開催など)
  ・退去時支援(転居・入院・施設入所等に伴う退去後の片付け、家財の一時的な保管)
  ・シェルター運営(1か月間まで利用可能な単身者向けアパートの1室)
2.不安解消及び偏見除去のための啓発活動
  ・パンフレットを通じた啓発活動
   (住宅の貸主向けに県が発行するパンフレットの作成にかかわり、偏見除去を目指す)
  ・パネル展示を通じた啓発活動(住居確保が困難な方々の実情を知ってもらう)
  ・ホームページ、ブログを通じての情報提供(不安解消、問合せフォームによる問合せ対応)
  ・活動報告書配布
3.法人の目的を達成するために必要な活動
  ・関係機関との協力関係形成のための活動
    ・他機関から紹介されて来た相談者の受付
    ・当NPOから関係機関への紹介
    ・ケース会議・協議会等への参加
    ・事業の共同実施
  ・取材・視察の受入れ
  ・講演会を通じての広報活動

 入居支援事業においては、本人のみの支援申込みは原則として受け付けておらず、医療機関や行政機関、介護支援事業者などの専門職である支援者に同行してもらう。受付面談で事情を聞き、当NPOへの支援申込みがされた場合は、支援をするかどうかについて、月に1回開催される理事会での検討対象となる。理事会での検討を経て支援することが決定されれば、理事・監事の中から担当者を決める。すぐに支援が決定しない場合には、申込みに同行した支援者に連絡し支援体制の強化のため動いてもらったり、本人に条件を提示し承諾をとったりし、翌月の理事会で再度検討する。担当者(理事または監事)は、支援決定した利用者のケース会議に参加し、支援ネットワークの確認及び形成等を行う。ケースのキーパーソン(主として申込同行者)には、本人が入院するなどの変化があった場合、NPO事務局または担当者へ連絡を入れるようにしてもらい、各機関が個別に支援するのではなくネットワークを組んで支援していることを意識できるようにしている。
  • 代表者井上 雅雄
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 岡山市子どもセンター
団体の活動・業務1. 子どもの諸活動に関する事業の企画運営及び支援事業
・体験活動事業自然探検 ・プレーパークの開催・学習 ・プレーパークを推進する活動 
 ・岡山市プレーパーク普及事業 ・緑の遊び場プロジェクト
2. 子どもの文化芸術に関する事業の企画運営及び支援
 ・舞台芸術鑑賞事業(年間8作品) ・子どもと舞台芸術大博覧会2024inおかやま
3. 社会状況に応じた子育て支援事業
 ・子どもの虐待防止オレンジリボン運動 ・防災事業(子どもの防災)
 ・就学前親子の居場所づくり事業    ・つながりづくり事業 
4.子どもに関する団体の支援事業
 ・岡山県冒険遊び場づくりネットワーク ・操車場跡地にできる新公園を活用する市民の会
 ・夏季休暇中の子どもの居場所づくり実施団体の支援
5. 広報事業
  • 代表者美咲 美佐子
  • 所在地33岡山市北区
子どもが育つ社会環境がますます厳しくなっている中、地域全体で子どもが育つ環境をよりよくしていけるよう、事業内容の質の向上とともに、NPOや大学、行政等々との協働を進めていきます。
また、世代交代を視野に入れ、人材育成と財政基盤の確立に重点をおき、新しい組織づくりを進めていきます。
特定非営利活動法人 岡山NPOセンター
団体の活動・業務(1)特定非営利活動に係る事業
NPO等の組織基盤強化や事業成長のために個別支援等を行うNPO事務・経営支援センター事業
地域における多様な組織が連携・協働して取り組む社会課題解決を支援する地域連携センター事業
市民や企業等のあらゆる組織によるボランティアや寄付などの様々な形で行う社会参画を推進し、その活性化を図る社会参画推進センター事業
い修梁礁榲達成に必要な事業
  • 代表者石原 達也
  • 所在地33岡山市北区
今だからこそ、あらためて
みんなが関わって作っていける社会を目指す。

昨年度は、この方針で柱として掲げた中で「認定(認定NPO法人)を目指す」は未到達、「KOTOMO基金の広がり」に関しては進んだものの十分でなく、最後の「組織内部の働きやすい体制や環境への配慮など」も残念ながら十分とは言えな
特定非営利活動法人 岡山環境カウンセラー協会
団体の活動・業務1.環境問題,環境保全活動,組織運営等に関する相談に関する助言
2.各種の環境学習講座等への講師派遣
3.環境関連事業などの企画・運営
4.環境問題などに関する情報交換
5.環境ボランティアの育成
6.会員の資質向上を図る事業
  • 代表者難波 貞敏
  • 所在地33岡山市南区
岡山環境カウンセラー協会は,設立以来任意団体として,地域社会を構成する各主体間にパートナーシップを形成しながら,環境保全活動の推進に取り組んでまいりました。
近年環境に対する社会の関心も高まり,私たちの活動も環境について広範多岐にわたります。今後も当協会の豊富な知識と行動力を有する環境カウンセ
特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
団体の活動・業務○ 一般向け 自閉症理解のための啓発セミナー(年5回)
○ 支援者向け 現場の先生のための即実践連続講座(岡山市)(年10回)
       発達障害支援夜間連続講座(赤磐市)(年10回)
○ 保護者対象 自閉症基本講座「基本の ”き”」(年6回)
○ 発達障害児のための 児童発達支援事業「ぐんぐんぴっぴ」(1歳半より)
           児童発達支援事業「赤磐ぐんぐん」(就学まで)
           放課後等デイサービス事業「ぐんぐんキッズ」運営
           児童発達支援・放課後等デイサービス「ぐんぐんタッチ」運営
           保育所等訪問支援「ぐんぐんアシスト」運営
〇 自閉症の青年たちが地域で暮らすための「グループホーム ほっぷ 1」運営
                   「グループホーム すてっぷ1」運営
○ 自閉症理解・啓発のための 「自閉症のしおり」発行・配布
○ 県下の親のための 無料電話相談事業
○ 自閉症児の余暇支援のための 「水泳教室」「サッカークラブ」「木工教室」「キッズルーム」
    「クローバーの会(女の子の会)」「はやぶさの会(男の子の会)」「クリスマス会」など
○ 保護者のための「支援ツール勉強会」「高機能の親の会」「おやじの会」など
○ 情報発信のための 会報発行(毎月)・ホームページ更新
  • 代表者鳥羽 美智代
  • 所在地33赤磐市
地域で子どもたちが、普通に働き、普通に暮らして、普通に楽しめる社会ができるよう活動しています。
今後の方向性は障害の早期発見・早期療育と、社会への啓発活動、本人や保護者への支援の三本柱です。
早期発見のための発達障害支援センターと、早期療育のための児童デイサービスの運営を有機的に行うことを
特定非営利活動法人 岡山マインド「こころ」
団体の活動・業務 私たちは地域に土着して、半径三十メートルから人の心を変えようと思っています。ですから、私たちは「隠す」ことをできるだけしないように、しなくてすむような地域を作るための活動を日々重ねています。それは普通に苦労しながら共に生きる事、それを当たり前の風景にしていく事です。そのためには、やはり当事者が前に立ち、その後を支援者達が支えること、言い換えれば、当事者の人たちが苦労しながらでも、自分達の自己実現できる世界を創り上げる事です。
私たちの活動・業務は、失われつつあるコミュニティーの再生・改革、「こころのバリアフリー」を持つふくよかな地域づくりと言ってもよいと思います。

 団体の活動・業務、事業活動の概要は、

 А屮董璽屮襪泙咫平身町自立支援協議会)」の運営
   ・平成19年から毎月第二日曜日の午後1時〜3時、地元の公民館で開催しています。
   ・当事者が主体の地域自立支援協議会です。
   ・2016年度から、「まび連絡会(真備地区関係機関・事業所等連絡会)」を立ち上げ、町
    内の高齢分野事業所(特養×2、老健、小規模多機能、高齢者支援センター×2等)と同じ  
    テーブルを囲んでいます。

◆Ц鯲事業
   ・地元のまちづくり推進協議会人たちと「地ビールと音楽の夕べ」を開催
   ・地元の中学校と協働で、「ボチボチまつり」を開催
   ・倉敷地区の当事者会のみなさんと「かけはし会議」を発足し、交流イベントを開催
   ・その他、地域のさまざまな行事に当事者が参画している

:啓発・講演、当事者活動
   ・2015年度から地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚魍設する(当事者活動の拠
    点)
   ・倉敷市保健所、地区社協、民生・愛育委員会、くらしき心ほっとサポーター、市教育委員会    
    等からの講演依頼を受け、年間20回以上の当事者による講演活動をこなす
   ・倉敷神経科病院さんとの音楽交流会の開催(隔週、現在75回目)
   ・アドボケーター派遣事業(岡山県精神保健福祉協会の事業)に二年間続けて参加し、当事者
    による代弁の有効性を実証する

ぁД哀襦璽廛曄璽犹業の運営
   ・現在、町内に一般の住宅やアパートの一部を賃借し、22室を運営している
   ・本体住居がビアホールに隣接しており、地域の接点として地域との交流の場となっている
   ・当事者スタッフもおり、総勢スタッフ数15名、きめ細やかな支援体制を構築している
   ・当事者同士のつながりが強く、お互い同士の支援が成り立っている

ァ地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚留娠
   ・倉敷市の英断により一昨年度「小規模作業所」として新規開設、当事者スタッフとともに運    
    営中
   ・マインドの当事者活動の拠点(の活動拠点)
   ・毎週火曜日午後1時半〜3時、「作業所当事者会」をしながら、当事者が運営の中心
   ・作業所の作業として、ビール瓶のラベルづくり、ラベル貼り等、また、リサイクル瓶の洗浄    
    などの他、地域の高齢者への弁当宅配ボランティア、花壇の整備、コーヒー販売事業などを        
    行っている
   ・全閉鎖の精神科病院との音楽交流会もマインド作業所の事業として行われている
   ・マインド親子クラブ(年3回〜4回開催)を開催している
   ・マインド駄菓子屋(隔週土曜日開店)に大勢の地元の子どもたちが遊びに来る
   ・ビール醸造の原料となる麦芽を製造するプラントの再整備を行っている

Α地ビール醸造・販売事業の運営(昨年度末で廃止)
   ・醸造部門は、一昨年度、10,000リットル醸造し、永久醸造免許を取得する
   ・小売酒販部門は、各種イベントへの出店、飲食店等への配達も行っている
   ・併設ビアホール「Beerまび」を毎週末オープンし、地元の方々が大勢利用している
   ・上記は独自の収益事業であり、現在5名の当事者が就労している(健常者スタッフ2名)

 以上が主だった団体の活動概況です。

 この他にもさまざまな活動を日々積み重ねています。



  • 代表者多田 伸志
  • 所在地33倉敷市
 今後の活動の方向性・ビジョンは、「当事者主体」をより大切に、医療保健福祉領域以外の人々との交流、広がりを求めたいと考えます。当事者が専門職と協働しうることが実証される中で、次に目指す方向性は、地域の中でより広がりを目指す他分野との協働です。

 中・長期的ビジョンを定款上の主だった事業ご
岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」
団体の活動・業務・施設・設備の提供及び管理(会議室・貸事務所・オープンスペース等)
・相談対応(ボランティア・NPOに関する日常的な相談対応)
・ボランティア・NPO専門相談事業(専門家による無料メール相談)
・NPO支援組織スキルアップ事業(市町村市民活動支援組織に対する情報交換会・情報収集と提供・研修会・企画立案支援)
・ボランティア・NPO人材育成研修事業(組織マネジメント・事務能力向上)
・ボランティア・NPO活動情報発信事業(WEBマガジン・メールマガジン・SNS・各種WEB)
・岡山県及び県内27市町村における市民の社会参加状況調査
・多様な社会参画を促すための組織づくり推進プログラム
・ボランティア・NPOスタートアップ支援プログラム(ボランティア・NPO入門講座、出前講座)
・若者の社会参画推進プログラム
・人と活動を繋げるための交流プログラム
・運営委員会事業
  • 代表者足羽 憲治
  • 所在地33岡山市北区
ボランティアやNPOの活動を通じて誰もが「役割」と「居場所」を持ち、主体的・積極的に社会参加できる環境の創出に寄与するとともに、県域センターとして、中間支援組織の機能強化や情報共有など、連携強化に努めます。
特定非営利活動法人 おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ
団体の活動・業務犯罪被害者支援活動
  • 代表者川崎 政宏
  • 所在地33岡山市北区富田町
「子どもたちを被害者にも加害者にもしないために」をテーマに「命の授業」に出向くとともに、地域での顔の見える連携を構築し、グリーフワークを学びつつ、被害者が事件後をいかに生きるかをともに考えていきたい。現在、岡山県内の全市町村で犯罪被害者支援条例の制定に向けて動く気運があるなか、犯罪被害者施策に血がか
特定非営利活動法人 岡山県社会就労センター協議会
団体の活動・業務1.各社会就労センター等の連絡調整及び情報収集と提供事業。
2.国、県等関係行政機関との連絡調整事業。
3.全国社会福祉協議会、全国社会就労センター協議会、日本セルプセンター等の連携による情報提供事業。
4.社会就労センターの充実に資する技術向上及び自主題材開発に関する研究と研修事業。
5.セルプ事業所の活性化を目指す開拓とセルプ製品の共同受注と販路拡大及びセルプ商品の啓発。
  • 代表者中村 誠一
  • 所在地33岡山市北区

検索画面に戻る