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NPO団体検索結果

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倭文西まちづくり協議会
団体の活動・業務|でも何でも頼める人づくり
地域を見直し住んでみたい環境づくり
0多瓦靴栃襪蕕擦訝楼茲鼎り
っ楼茲嚢佑┐茲産業興し
上記の4テーマを掲げ、地域住民の自主的なまちづくりを行っている。
 また、7つの専門部会を設置し、地域の様々な課題や問題点を協議し、事業の企画・運営を行っている。
  • 代表者岡田 寿
  • 所在地33久米郡美咲町
 子供たちが地域の将来の活性化について考え作成した計画書に基づき、大人ができることから実行していく。子供たちの思いや願いを、大人たちが受け止めて、活動に取り入れることのできる地域こそが、将来も住み続けたい自信の持てる地域となると考え、地域づくりを行っていく。
 そして、地域の文化・伝統行事や環
特定非営利活動法人 ENNOVA OKAYAMA
団体の活動・業務・文化、芸術、教育、地域、自治に関するイベント、講演会などの開催
・文化、芸術、教育、地域、自治に関するイベントの企画、運営、演出などの受託
・文化、芸術、教育、地域、自治に関する本の出版
・空き家、空き店舗の活用に関する企画、運営、演出などの受託
  • 代表者岡野 英美
  • 所在地33岡山市北区
『自治(まちづくり)』に関するさまざまな課題に取り組むために、
文化や音楽の普及活動、講演会活動、空き店舗の有効活用、地域の公園の活用などを通じて、
社会全体の利益の増進に寄与することを目的とした活動を行っていきます。
特定非営利活動法人 日本素食協会
団体の活動・業務特定非営利活動法人 日本素食協会の活動範囲について
(1)保健、医療または福祉の増進を図る活動
(2)社会教育の推進を図る活動
(3)観光の振興を図る活動
(4)農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
(5)環境の保全を図る活動
(6)災害救援活動
(7)国際協力の活動
(8)経済活動の活性化を図る活動
同法人の事業範囲について
‘本素食メニューの開発とレシピー普及事業
癌の回復期に患者が集う群体抗癌の施設の建設と支援事業
上海癌回復学校への参加支援と交流事業
ざ杁淹抉臺資(ベジタリアン用)の開発と外注生産及び備蓄と支援事業
ヌ鞠戚作物の生産及び販売支援を中心にした地域経済振興事業
μ燭鬚呂阿む免疫力・抗酸化力をキーワードにした健康講座
台湾素食商品(災害支援寄付金込み)の輸入販売事業
中山間地域を活性化させる6次産業化事業
素食・中医診断体験ツアー事業
協業ネットワーク構築による都市部と農山漁村の連携事業
我々の活動に関する事業については、以上のように定款にある。人間の健康はただ一人人間のみのものでは無く、環境自然のよろしきを得てはじめてなされるものと思う。ただ一つの存在としての個人の健康は、結局自然環境のよろしきを得ずば成し得ないというのが我々の活動根拠である。
そのためには、想いを共有する諸団体と協業を求め、共にその使命を果たすべく力を尽くす。
  • 代表者景山 勝己
  • 所在地33岡山市南区
岡山の中山間地域に広がる「耕作放棄地」の再生に着手しております。3年、5年と耕作放棄された土地は、化学肥料、除草剤、農薬などの未使用期間が長いという側面を併せ持ち、「自然農」を始める環境条件が整ってきていると言えます。土壌活性化のためにまず「ソバ」を3年ほど栽培し、その後水路環境に合わせて、「水田」
特定非営利活動法人 倉敷町家トラスト
団体の活動・業務1、町家再生・利活用促進事業
2、調査研究・情報収集及び提供
3、まちづくり推進のための人材育
  • 代表者中村 泰典
  • 所在地33倉敷市
地域づくりはコミュニティの暮らしと大きくかかわっている
コミュニティとのつながりを見つめ、寄り添い、居心地の良い町家暮らしと利活用を目指す
奈義未来シェアプロジェクト
団体の活動・業務々餾欷鯲
外国人を受け入れし、奈義町で国際交流をします。交流する日本人は大学生で、町内・町外より参加してもらいます。さまざまな体験プログラムを組み、外国人との英会話や交流を楽しみながら、企業・地域団体の活動支援(ボランティア)や、地域の人とふれあい、各イベントなどを通じて、奈義町の魅力を知る・再発見することができます。
企業の活動支援(仕事体験)
奈義町の企業に参加を促し、外国人・日本人学生に企業のお手伝いや、地域団体の活動支援をしてもらいます。お手伝いを通じて、奈義の企業や団体を知ることができます。また、このお手伝いをきっかけに、参加学生の就職先になることを目標としています。
地域団体の活動支援(活動のお手伝い)
地域の子供たちに、日本語や英語などで本の読み聞かせをします。住民と触れ合うことで、地域とのつながりができます。
イベント
受け入れ企業がコラボした「奈義ミュージアムカフェ」を開催し、奈義町産の食材を使った料理を、地域の方に食べてもらいます。地域の憩いの場として、また、町外の方が奈義を訪れるきっかけとなります。
また、歓送迎会や、母国の料理を紹介する多国籍パーティーを開きます。料理をする際に地元の人にもお手伝いいただくことで、料理作りを通じて若者とふれあう機会ができます。
プロジェクトに関わる人たちだけでなく、住民や観光客も巻き込み、まち全体で奈義町を盛り上げます。

ホームステイ
地域住民の自宅にある空き部屋を利用し、外国人・日本人学生を受け入れます。ホストファミリーが増えることで、民泊の促進につなげます。
地域住民・文化との関わり
横仙(よこせん)歌舞伎の体験や、舞台への出演、和太鼓グループ「歌舞鼓音座」との共演、そばでまちおこしをする「奈義町21世紀塾」のお手伝いなど、地域の特色を活かした、住民とのふれあいの場を設けます。

⊂ι奮発
そばでまちおこしをする地域団体「奈義町21世紀塾」の協力を得ながら、そばを育てるところから収穫まで国際交流でお手伝いをしてもらい、その収穫したそばを使って商品を開発します。


6き家の利用
ホストファミリーとの交流だけでなく、外国人と日本人学生が交流できる場所をつくります。地域にある空き家を改修し、ここを活動拠点とし、交流・そば打ち体験・商品販売ができる施設を作ります。

ぜ禺圓亮け入れ窓口
日本人・外国人の若者の受け入れ窓口となり、奈義を訪れる人を支援します。大学生にホームステイ先やワーキングホリデイ、仕事体験、農業体験などの紹介を年間通じて行うことで、国際交流の期間以外も奈義に来てもらえるきっかけを作ります。
  • 代表者横田 久美子
  • 所在地33勝田郡奈義町
奈義未来シェアプロジェクトは、未来の奈義を創るための第一歩として
若者たちが様々な体験を通じて、「地域を知る」きっかけづくりをしていきます。

そして、
・奈義町に住んでいる若者が住み続けられる
・進学等で転出した若者が戻ってきたくなる
・外から新たに移住してくる
特定非営利活動法人まちづかい塾
団体の活動・業務■活動
,泙舛鼎りの推進を図る活動
経済活動の活性化を図る活動
C楼莪汰干萋
ご超の保全を図る活動
ナ欸髻医療又は福祉の増進を図る活動
α鯵胴罎坊任欧覲萋阿鮃圓γ賃里留娠痛瑤漏萋阿亡悗垢誅⇒蹇⊇言又は援助の活動
■事業
(1)持続可能な社会づくりに関する事業
,泙舛鼎り・地域再生・文化芸術振興
⊆然環境保全、コミュニティ環境保全
人権擁護・高齢者支援・障害者支援・子育て支援
(2)コミュニティカフェ普及啓発事業
(3)社会福祉法等に基づく事業
_雜酳欷泳,亡陲鼎地域密着型サービス事業及び地域密着型介護予防サービス事業
⊂祿下堊躪膸抉臻,亡陲鼎障害福祉サービス事業
児童福祉法に基づく障害児通所支援事業
(放課後デイサービス事業・日中一時支援事業)
(4)その他 第3条の目的を果たすための事業
  • 代表者藤本 まりこ
  • 所在地33岡山市中区
■昭和の地域力再生
・居場所、コミュニティカフェ 呼び方はいろいろですが、人が人とつながり
 居心地の良い場所づくりを薦めます。人が人として納得できる生き方を応援することが
 元気な人を育み、元気な街をつくり、持続可能な社会を次世代へつなぎます。
・ひとりでしない、ひとりにしない
特定非営利活動法人 タブララサ
団体の活動・業務現在、主に7つのプロジェクトに取り組んでいます。NPO設立当初から取り組んできた「リユース食器を使ったイベントプロデュース」は、エコをスマートに合言葉に、「エコスマ」と名付け、イベントからゴミを減らすことを目標として取り組んでおり、年間数十件の貸し出しがあり、来客数2万人規模のイベントなど大小問わず多くの利用実績がある。
2006年から行っている「西川キャンドルナイト」は、岡山市内の西川緑道公園で毎年ゴールデンウィークに行い、2013年で9回目を迎える。約2000個のキャンドルはすべてリサイクルの手作りで、多くの人たちがまちに関わるきっかけを作っている。スローな時間・空間を演出し、約1000人が集う。
2009年から3つのプロジェクトが加わった。「Happy Share Candle」では、結婚式で使ったあとゴミとなっているキャンドルをリサイクルし、生まれ変わらせ、「幸せのおすそわけ」をする。様々なイベントでリサイクルキャンドルを作るワークショップを行うことと、リサイクルキャンドルの販売がメインである。2013年4月より、新しいキャンドルの商品化を行い、キャンドルのある暮らしを提案していく。
エコプロデュースとしては、「旅館×エコ」として旅館のエコを含めた運営をプロデュースしている。ペレットストーブの導入、エネルギー診断、オーガニックカフェの設置など、タブララサのつながりを生かしたコーディネートを行っている。
「白石島プロジェクト」は、岡山県笠岡市の笠岡諸島のうちの1つである白石島に通い、島の公民館で行われている手織り教室の人たちとともに、棉づくりから関わり、種から布までになる一連の取り組みをしている。島おこしのきっかけを作るため、そうした島へ通う中で、島の外の人間にできる島との関わり方を考え、冊子作りや情報発信、また綿から入った活動はキャンドルコーディネートにまで発展している。
「キャンドルコーディネート」は、様々なキャンドルを使ったイベントと関わり、キャンドル円首都を行っている。日本三大庭園の後楽園で毎夏に行われいる幻想庭園や瀬戸内海にある直島の火まつり、白石島での白石踊、犬島ジャンボリーなど、県内外のイベントでキャンドル演出をしている。
2013年4月から始まる有機生活マーケットいちでは、そのマーケット運営を担う。西川緑道公園を中心に行われる街中でのマーケット開催であり、県内をはじめとする生産者、飲食店など約60店舗が毎月1度集まって開催し、岡山のやさしい暮らしを提案していく。そのための、ゴミの出ないイベントにしていくことやボランティア運営を行う。
  • 代表者河上 直美
  • 所在地33岡山市北区
いち@岡山
団体の活動・業務・マーケットの開催
・生産者と飲食店の食材マッチング
・6次産業化、加工品など商品化のお手伝い
・茶会(誰でもが気軽に集まり情報交換の出来る場)、イベントなどのプロデュース
・週末農業の促進
  • 代表者高橋 真一
  • 所在地33岡山市中区
特定非営利活動法人 みんなの集落研究所
団体の活動・業務次の特定非営利活動に係る事業を行う
岡山県内の地域・集落における課題解決のための調査・研究事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のためのマッチング及び円卓会議開催事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のためのコンサルティング事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のための人材育成・組織強化事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のための政策提言事業
  • 代表者石原 達也
  • 所在地33岡山市北区
※平成27年度事業計画書から抜粋

…敢此ΩΦ羯業
 多くの市町村において、地域自治組織の立ち上げなどが行われているが、目的や役割が不明確で機能しづらいといったケースもあり、こうした地域自治を促すための必要な調査や運営に必要な計画づくり・他機関との連携の必要性などを支援・提案する。<
日本済世企業組合
団体の活動・業務国際福音伝道。公文書の作成および翻訳。国際会議での通訳および交渉代行。語学指導。国際文化共育。人生相談。自立支援。
  • 代表者備 大始郎
  • 所在地33
主を中心とした新日本神和国の創造。さらには、2030年を目標に国連総長府を岡山に構え、世界全体を統括していく意向である。
一般社団法人 倉敷未来機構
団体の活動・業務 地域の未来を考える「未来会議」の開催
 倉敷未来会議 / 備中文化未来会議 / 大橋家住宅未来会議 / 高梁川流域未来会議
ICTを活用した、地域活性化に関するイベント、セミナー等の事業企画、開催
 くらしきカメラ小僧 / TEDxSEEDsパブリックビューイング
地域協働に取り組む社会起業家、市民活動団体、NPO等のネットワーク、育成、経営支援
 NPO等のファンドレイジング支援 / 福井県ふるさと起業家育成事業 / DONATION(どねーしょん)くらしき 事務局の運営、復興支援・防災交流会の開催
まちづくり施設の管理運営
 町家を利用したインキュベーション施設の活用
地域協働に関する調査研究及びコンサルティング、研修、講演
 鯖江公共未来塾 / 鯖江市フューチャーセンター構想への参画
寄付プログラム、市民ファンド等の企画運営その他の事業
 くらやみキャンドルプロジェクトの運営(東日本大震災復興支援)
その他,この法人の目的を達成するために必要な事業
 企業研修の受託(ファシリテーター養成講座、マネジメントシステム研修等)
  • 代表者坂ノ上 博史
  • 所在地33倉敷市
若者も主体的に参加できる、倉敷のオープンな町づくり。
よりはぐプロジェクト
団体の活動・業務(1)倉敷市と周辺自治体の親子の孤立を防ぐための活動
・子育てひろば「なちゅはぐ」開設、運営
・専門機関と連携しての相談対応
(2)災害等により避難・移住をしてきた方および被害を受けた方を支援する活動
・保養、移住の下見のための一時滞在住居「ほっ♪とハウスくらしき」運営
・農作物を育てて福島の親子に送る「寿朗の郷プロジェクト」
・生活や子育てなど暮らしの相談に、関係機関に協力していただいて対応
(3)この会の目的のために必要な人材育成と非営利組織の応援およびネットワークづくり
・倉敷市に避難してきた方同士の交流のための「よりはぐカフェ」開催
・活動や情報を伝える通信「よりはぐ便り」を発行
・メーリングリストによる地域の子育てネットワークづくり
  • 代表者平尾 博美
  • 所在地33倉敷市
 震災から4年以上が経過し、西日本では、震災による被災への関心が徐々に薄れているのを感じます。報道されることは少ないけれど、現在も、ここ倉敷への保養・移住の動きは続いています。また、東日本の復興にもまだ多くの時間が必要であると思われます。当会の発足のきっかけとなった原発事故により被害を受けた方に何か
若者応援コミュニティ とりのす
団体の活動・業務(1) イベント制作支援事業
(2) 地域人材育成事業
(3) その他この法人の目的を達成するために必要な事業

若者と商店街を繋ぐ「まちなか大学祭」
社会貢献を仕事にしている大人と学生の交流イベント「社会と向き合う僕たちへ」
大学をめぐりながらのまち歩きとゴミ拾いを掛け合わせた「UNIversity CLEaning〜ユニクリ〜」
東北の復興を若者自身も楽しみながら応援する「福島×岡山 復興春フェス」
環境保護の観点を取り入れた祭り「エコ夏祭り」 (一部を抜粋)
  • 代表者井口 陽平
  • 所在地33岡山市北区
ここにある調査結果があります。それは、岡山県は大学・短大の設置数が全国で3番目に多い地域であるということです。(平成27年度文部科学省「学校基本調査」より)言い方を変えれば、人口10万人当たりの大学数が1.4校であるということ。
教育機関としてのシンクタンクが点在しており、このまちに学びを求めに全国か
特定非営利活動法人まちづくり推進機構岡山
団体の活動・業務(1)情報発信・交流・相談事業
(2)まちづくりモデル事業
(3)調査研究・開発事業
(4)人材育成事業
(5)ユニバーサルデザイン普及啓発事業
(6)その他、この法人の目的を達成するために必要な一切の事業
  • 代表者新谷 雅之
  • 所在地33岡山市
まちづくりに関わるNPOと一口に言っても、活動は様々です。

「NPO法人まちづくり推進機構岡山」では

1・誰でも気軽に参加できるまちづくり
2・みんなで協働して取り組むまちづくり
3・快適で安心・安全なまちづくり

このようなまちづくりを達成することが、
特定非営利活動法人 きびの国観光協会
団体の活動・業務(1) 地域の観光振興と観光活性化により、観光客の誘致、増大を実現するための活動
(2) 地域の普遍的・特殊的生業と自然環境を観光素材として活用し、着地型観光と地旅を定着させるための活動
(3) 国内外の観光客に宿泊・食事・休息設備などを提供すると共に、地域体験型・体感型の社会学習観光を定着させるための活動
(4) 地域の観光資源を調査・研究し、開発・活用するための活動
(5) 地域の伝統文化や現代文化を振興し、発展させるための活動
(6) 地域の特産物や名産物を広く全国に情報発信し、インターネット販売などで生産物の流通拡大に貢献するための活動
(7) 地域の資源や産業を活用し、新たな地域振興策と地域活性化事業を創造して、地域を再生するための活動
(8)地方の農山漁村を活性化し、日本の自然環境と原風景を再生・保存するための活動
(9)地球環境を再生・保全し、人間と動植物に優しい循環型社会を形成するための活動
(10)地域固有の動植物種や野生動植物種の生態系を再生し、保護するための活動
(11)地域を愛し地域に暮らす住民や消費者に対し、安全で文化的な生活環境と住環境を再構築し、保全するための活動
(12)高齢者・子ども・障害者・社会的弱者が安心して暮らせる共助型地域福祉サービスを提供し、社会福祉に貢献するための活動
(13)地域コミュニティハウスを創設し、地域コミュニティセーフティネットを構築して、安全安心に生活できる地域社会を形成するための活動
(14)全国普及型地域活性化のモデルとして、音楽溢れる街づくりを推進するための活動
(15)ホームレス・ニート・ネットカフェ難民・派遣切りと呼ばれる人達や、社会的弱者の自立生活・社会復帰を支援するための活動
  • 代表者太田 文男
  • 所在地33倉敷市
観光振興による観光客の誘致と増大、着地型観光や地旅の推進、体験型・体感型観光の定着、高齢者・子ども・障害者が安心して暮らせる共助型福祉サービスの提供、地方固有の動植物種生態系の再生・保護、音楽溢れる街の推進、社会的弱者の自立生活・社会復帰の支援、人間と自然が共生できる豊かな街づくりと地域の活性化を目
特定非営利活動法人 吉備野工房ちみち
団体の活動・業務(1)まちづくりのプロデュース事業
(2)まちづくりに関するイベント、セミナー事業
(3)まちづくりに関する情報発信事業
(4)まちづくりを推進する商品開発事業
(5)その他この法人の目的を達するために必要な事業
  • 代表者加藤 せい子
  • 所在地33総社市
「一人一品」をキーワードに、すべての人に居場所と出番の場を提供するという社会基盤整備の起点となるべく意識と質の向上に尽力し、地域へのより深い浸透と国内外を含む他地域への展開促進を図る。

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