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NPO団体検索結果

カテゴリーから探す「障がい者」で検索・・・・・・10件見つかりました。

特定非営利活動法人 陣屋
団体の活動・業務*あったか地域づくり活動
    ,椶舛椶訴幻砲粒萋亜複横娃隠看度から公民館での活動に)
     H28年度は大人の絵本バーや学習サポート事業を赤磐市で展開していきます。
   ◆,泙辰燭蝓β抜き事業(ちゃぶだい利用者・家族からの相談・おしゃべり電話)  
    研修・啓発事業(移動ネットおかやまの出前講座を活用させてもらい、市民が考えて・
     支えて‣創る外出支援を新しい地域で取り組む。  
   ぁ.灰潺絅縫謄カフェ準備活動(施行休止)
   ァ,燭垢韻△い里靴みづくり(Be・助っ人事業)
   Α〆匈音・後の移動支援については、外出支援のしくみづくりの実践の中で考える。
*ヘルパーステーションちゃぶだいの活動
   _雜酳欷韻了慊蟷業者として訪問介護、介護予防訪問介護
   ⊂磴い者総合支援法指定事業者として居宅介護、重度訪問介護
   0榮飴抉膸業 
*福祉有償運送事業の活動
   ヽ斛供覆蕕辰魁鳳秦は特別な配慮のいる方の外出支援が主たる事業
   地域住民による外出支援事業として赤磐市でカメさんが活動スタート。
  • 代表者山本 安恵
  • 所在地33岡山市北区
NPOとしての活動を地域の人たちにもっともっと理解してもらう努力をしていきたいし、多くの人

と出会いたいし、人と人をつなぐNPOになっていきたい。
特定非営利活動法人 おかやま入居支援センター
団体の活動・業務1.入居支援事業
  ・支援ネットワーク形成(関係機関との連絡・調整、ケース会議の開催・参加)
  ・入居時の保証引受(必要に応じてNPOが連帯保証人となる)
  ・見守り(担当者・職員による訪問、電話連絡、イベント開催など)
  ・退去時支援(転居・入院・施設入所等に伴う退去後の片付け、家財の一時的な保管)
  ・シェルター運営(1か月間まで利用可能な単身者向けアパートの1室)
2.不安解消及び偏見除去のための啓発活動
  ・パンフレットを通じた啓発活動
   (住宅の貸主向けに県が発行するパンフレットの作成にかかわり、偏見除去を目指す)
  ・パネル展示を通じた啓発活動(住居確保が困難な方々の実情を知ってもらう)
  ・ホームページ、ブログを通じての情報提供(不安解消、問合せフォームによる問合せ対応)
  ・活動報告書配布
3.法人の目的を達成するために必要な活動
  ・関係機関との協力関係形成のための活動
    ・他機関から紹介されて来た相談者の受付
    ・当NPOから関係機関への紹介
    ・ケース会議・協議会等への参加
    ・事業の共同実施
  ・取材・視察の受入れ
  ・講演会を通じての広報活動

 入居支援事業においては、本人のみの支援申込みは原則として受け付けておらず、医療機関や行政機関、介護支援事業者などの専門職である支援者に同行してもらう。受付面談で事情を聞き、当NPOへの支援申込みがされた場合は、支援をするかどうかについて、月に1回開催される理事会での検討対象となる。理事会での検討を経て支援することが決定されれば、理事・監事の中から担当者を決める。すぐに支援が決定しない場合には、申込みに同行した支援者に連絡し支援体制の強化のため動いてもらったり、本人に条件を提示し承諾をとったりし、翌月の理事会で再度検討する。担当者(理事または監事)は、支援決定した利用者のケース会議に参加し、支援ネットワークの確認及び形成等を行う。ケースのキーパーソン(主として申込同行者)には、本人が入院するなどの変化があった場合、NPO事務局または担当者へ連絡を入れるようにしてもらい、各機関が個別に支援するのではなくネットワークを組んで支援していることを意識できるようにしている。
  • 代表者井上 雅雄
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 ペアレント・サポートすてっぷ
団体の活動・業務・障害児の保護者支援の分野において、固定の場所を確保して行う常設のカフェ形式のピアサポート活動(「うさぎカフェ」のこと)というのは、恐らく全国初である。

・受け身、待ちの姿勢での支援活動だけでなく、ニーズのあるところに出張して活動を行うことも大切にしている。

・啓発活動にも力を入れ、法人のマンパワーでは届かないところに支援の手を届かせるために冊子の発行も行っており、大体1年に1回〜2回程度は大規模な講演会も実施。

・他機関からの講演、講義、執筆の依頼も多く、理事長は第3次岡山県特別支援教育推進プラン検討委員会のメンバーとして施策への提言も行う。

・倉敷市をベースとし、保護者支援を充実させるための人材育成プログラムも現在検討中。

・対外的な活動を活発に行う一方、最も大事にしているのはfacetofaceで行う相談支援活動であり、月に120人を超す利用者をカフェで受け入れ、保護者の心理状態に配慮した丁寧な支援を信条として日々活動を行っている。
  • 代表者安藤 希代子
  • 所在地33倉敷市
ハンドブックは最低5冊発行し、障がい児の誕生から成人期に至るまでの育ちの助けになるものを5冊1シリーズとして提供していく予定としている。現在第2号まで発行済。平成30年3月に第3号を発行予定。現在、その制作作業に入っている。

団体設立時の5カ年計画の最終形として目指した「障害児の保護者の
特定非営利活動法人 杜の家
団体の活動・業務障害者総合支援法に基づく事業を行っています。
就労継続支援A型事業所である「杜の家ファームは、主に軽度の障がいの方を対象とし、イチゴと葉物野菜を中心とした、就農を視野に入れた就労支援を行っています。また必要に応じて企業への就労体験や、農業分野の研修会への参加、販売イベントへの参加なども行っています。
放課後等デイサービスを行っている「りゅうそう放課後ラボ」では、将来の就労を見越して様々な体験活動を実施することにより、子どもたちの可能性の発見と、日常生活での汎化を目指しています。
  • 代表者大森 浩史
  • 所在地33岡山市中区
今後は就労だけでなく、子どもの頃からの一貫した支援を目指して福祉事業を拡大して行きます。
また福祉サービスに繋がらない方たちに対しても、他の非営利団体と連携し、幅広い社会のセーフティネットを構築する活動を広めていきます。
特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
団体の活動・業務○ 一般向け 自閉症理解のための啓発セミナー(年5回)
○ 支援者向け 現場の先生のための即実践連続講座(年10回)
○ 発達障害児のための 超早期療育「ぐんぐんぴっぴ」
           児童発達支援事業「赤磐ぐんぐん」
           放課後等デイサービス事業「ぐんぐんキッズ」運営
〇 自閉症の青年たちが地域で暮らすための「グループホーム ほっぷ 1」運営
○ 地域の発達障害児・者のための 「あかいわ発達障害支援センター」運営
○ 自閉症理解・啓発のための 「自閉症のしおり」発行・配布
○ 県下の親のための 無料電話相談事業
○ 自閉症を理解してもらうためのグループホーム併設カフェ「Spring ComeCome」運営
○ 自閉症児の余暇支援のための 「水泳教室」「サッカークラブ」「木工教室」「キッズルーム」
    「クローバーの会(女の子の会)」「はやぶさの会(男の子の会)」「クリスマス会」など
○ 保護者のための 「支援ツール勉強会」「母の想いを話す会」「高機能の親の会」など
○ 情報発信のための 会報発行(毎月)・ホームページ更新
  • 代表者鳥羽 美智代
  • 所在地33赤磐市
地域で子どもたちが、普通に働き、普通に暮らして、普通に楽しめる社会ができるよう活動しています。
今後の方向性は障害の早期発見・早期療育と、社会への啓発活動、本人や保護者への支援の三本柱です。
早期発見のための発達障害支援センターと、早期療育のための児童デイサービスの運営を有機的に行うことを
特定非営利活動法人 岡山マインド「こころ」
団体の活動・業務 私たちは地域に土着して、半径三十メートルから人の心を変えようと思っています。ですから、私たちは「隠す」ことをできるだけしないように、しなくてすむような地域を作るための活動を日々重ねています。それは普通に苦労しながら共に生きる事、それを当たり前の風景にしていく事です。そのためには、やはり当事者が前に立ち、その後を支援者達が支えること、言い換えれば、当事者の人たちが苦労しながらでも、自分達の自己実現できる世界を創り上げる事です。
私たちの活動・業務は、失われつつあるコミュニティーの再生・改革、「こころのバリアフリー」を持つふくよかな地域づくりと言ってもよいと思います。

 団体の活動・業務、事業活動の概要は、

 А屮董璽屮襪泙咫平身町自立支援協議会)」の運営
   ・平成19年から毎月第二日曜日の午後1時〜3時、地元の公民館で開催しています。
   ・当事者が主体の地域自立支援協議会です。
   ・一昨年度から、「まび連絡会(真備地区関係機関・事業所等連絡会)」を立ち上げ、町内の    高齢分野事業所(特養×2、老健、小規模多機能、高齢者支援センター×2等)と同じテー    ブルを囲んでいます。

◆Ц鯲事業
   ・地元のまちづくり推進協議会人たちと「地ビールと音楽の夕べ」を開催
   ・地元の中学校と協働で、「ボチボチまつり」を開催
   ・倉敷地区の当事者会のみなさんと「かけはし会議」を発足し、交流イベントを開催
   ・その他、地域のさまざまな行事に当事者が参画している

:啓発・講演、当事者活動
   ・昨年度から地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚魍設する(当事者活動の拠点)
   ・倉敷市保健所、地区社協、民生・愛育委員会、くらしき心ほっとサポーター、市教育委員会    等からの講演依頼を受け、年間20回以上の当事者による講演活動をこなす
   ・倉敷神経科病院さんとの音楽交流会の開催(隔週、現在51回目)
   ・昨年度までアドボケーター派遣事業(岡山県精神保健福祉協会の事業)に二年間続けて参加    し、当事者による代弁の有効性を実証する

ぁД哀襦璽廛曄璽犹業の運営
   ・現在、町内に一般の住宅やアパートの一部を賃借し、21室を運営している
   ・本体住居がビアホールに隣接しており、地域の接点として地域との交流の場となっている
   ・当事者スタッフもおり、総勢スタッフ数15名、きめ細やかな支援体制を構築している
   ・当事者同士のつながりが強く、お互い同士の支援が成り立っている

ァ地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚留娠
   ・倉敷市の英断により一昨年度「小規模作業所」として新規開設、当事者スタッフとともに運    営中
   ・マインドの当事者活動の拠点(の活動拠点)
   ・毎週火曜日午後1時半〜3時、「作業所当事者会」をしながら、当事者が運営の中心
   ・作業所の作業として、ビール瓶のラベルづくり、ラベル貼り等、また、リサイクル瓶の洗浄    などの他、地域の高齢者への弁当宅配ボランティア、花壇の整備、コーヒー販売事業などを    行っている
   ・全閉鎖の精神科病院との音楽交流会もマインド作業所の事業として行われている

Α地ビール醸造・販売事業の運営
   ・醸造部門は、一昨年度、10,000リットル醸造し、永久醸造免許を取得する
   ・小売酒販部門は、各種イベントへの出店、飲食店等への配達も行っている
   ・併設ビアホール「Beerまび」を毎週末オープンし、地元の方々が大勢利用している
   ・上記は独自の収益事業であり、現在5名の当事者が就労している(健常者スタッフ2名)

 以上が主だった団体の活動概況です。

 この他にもさまざまな活動を日々積み重ねています。



  • 代表者多田 伸志
  • 所在地33倉敷市
 今後の活動の方向性・ビジョンは、「当事者主体」をより大切に、医療保健福祉領域以外の人々との交流、広がりを求めたいと考えます。当事者が専門職と協働しうることが実証される中で、次に目指す方向性は、地域の中でより広がりを目指す他分野との協働です。

 中・長期的ビジョンを定款上の主だった事業ご
特定非営利活動法人 移動ネットおかやま
団体の活動・業務1.岡山県内の福祉有償運送事業者間のネットワークによる情報交換や連絡会
2.福祉有償運送運転者講習会の実施
3.行政、自治体との協働事業の実施
4、中国地区福祉有償運送有償運送ネットワーク交流会の主宰
5、自家用車有償旅客輸送活動の啓発
  • 代表者横山 和廣
  • 所在地33新見市哲西町
岡山県内60団体の福祉有償運送団体が誕生していますが、活動団体の増加を
目的に、県民、自治体、行政の関係機関への普及活動を強化しはていきます。
特定非営利活動法人 津山・きびの会
団体の活動・業務不登校はひきこもりの一種であり、身体・知的・精神の障害者はその人権が保障されない限り、ひきこもらざるを得ない。また老人の認知症も一種のひきこもり現象であると考えられる。従って,ひきこもり問題は人間の本質的な問題であり,魂の問題でもある。
 今日、日本の社会でひきこもる若者が激増している実態を考えるに、その背景に社会的・制度的な欠陥を考えざるを得ない。急速な科学技術の進展や経済のグローバル化に伴う社会構造の複雑化は、十分な配慮なしには、脱落者を作り出してしまうことになる。人類は全体として調和的に発展することが望まれるし、不均衡な発展は不和と闘争を呼ぶ。地球環境を守る意味でも,協調と共生のための十分な配慮が必要である。
 できるだけ脱落者を作り出さないためには、脱落した経験のある人々或はその危機に瀕した人々がその体験を積極的に表現したくなるような雰囲気を作り出すことが必要である。それはひきこもりの経験のある人々が自分の体験を積極的に表現する機会を与えることである(それによって本人もますます元気になる)。その人々の感じ方・考え方に寄り添いながら、その人々の感性や思考形式を理解しながら、最善の方策を模索していかなければならない。そのような考え方を基調としながら,不登校・ひきこもりの当事者に対する支援の方法を模索している。その方法は個人によってすべて異なる。
そのための業務は,本人が気軽に出かけることのできる居場所を提供することである。また戸惑っている考え方や感じ方について,家族や本人の相談に応じながら、ひきこもりの要因に気づき、社会への参加のための自覚を深めることである。そして段々元気になってきた人々が就労し易くなる社会的条件を整備し、徐々に力を付けていける段階的方策を工夫する必要がある。
このような方法が有効であることを社会が認知していくことなしには、協調と共生のための十分な配慮は不可能である。しかし社会は十分そのためには成熟しておらず、不登校やひきこもりへの誤解や偏見が根深い。その誤解や偏見を解くための啓発活動が必要である。以上のように、本会は居場所活動、相談活動、就労支援活動、啓発活動を主な業務としている。これらによって社会的相乗効果を目指している。
  • 代表者川島 カイ三
  • 所在地33津山市
現代の人類がこれまでに経験したことのない克服すべき最大の課題は、原子力の制御システムと生存可能な地球環境の維持システムをどのように構築すべきかを考え,そのシステムを実現していくことである。この二つの課題は19世紀までの人々にとっては、一般的には想像することのできない問題であり、その課題を自らの人生の課
特定非営利活動法人 FOT
団体の活動・業務(欸髻医療又は福祉の増進を図る活動
社会教育の推進を図る活動
学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
子どもの健全育成を図る活動
情報化社会の発展を図る活動
職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
前各号に掲げる活動を行う団体の運営、又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
  • 代表者延原 誠
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 岡山県社会就労センター協議会
団体の活動・業務1.各社会就労センター等の連絡調整及び情報収集と提供事業。
2.国、県等関係行政機関との連絡調整事業。
3.全国社会福祉協議会、全国社会就労センター協議会、日本セルプセンター等の連携による情報提供事業。
4.社会就労センターの充実に資する技術向上及び自主題材開発に関する研究と研修事業。
5.セルプ事業所の活性化を目指す開拓とセルプ製品の共同受注と販路拡大及びセルプ商品の啓発。
  • 代表者中村 誠一
  • 所在地33岡山市北区

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