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NPO団体検索結果

カテゴリーから探す「子ども」で検索・・・・・・19件見つかりました。

特定非営利活動法人 赤磐子どもNPOセンター
団体の活動・業務次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
 (1)  子どもの健全育成を図る活動
 (2)  文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
 (3)  社会教育の推進を図る活動
 (4)  保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (5)  前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
(事業)
 (1) 特定非営利活動に係る事業
1.自然や人とのふれあいを通して、創造性、自主性、社会性、などを育む活動の企画、運営
2.演劇、コンサートなどの鑑賞活動の実施
3.子どもを取り巻く社会状況に応じた、学習、交流の推進
4.ニュースの発信
5.子どもの諸活動に関する支援、ネットワーク作り
6.その他会の目的に添った活動
  • 代表者角南 淳子
  • 所在地33赤磐市
地域に縦・横・ナナメのネットワークを!
子どもたちに楽しい居場所と明るく安全で希望が持てる未来を!
人格形成のためには、愛情に包まれた家庭と、子ども集団の中で遊ぶことが絶対的に必要です。脳の基本的な神経組織の完成にとっても、12歳までに子ども集団の中で遊ぶことは必要不可欠と言われています。集
里親・里子支援サークル
団体の活動・業務 美作大学の1年から3年生までの学生27名で構成されています。毎月一回里親サポー
ター会議を行い、美作地区里親会の方々や里親支援専門相談員、児童相談所職員、施設職員、弁護士といった方々に来ていただき、ご協力やアドバイスをいただきながら活動計画を立て、里親と里子の支援を目的に以下の活動を行ってきました。

 昨年度の活動より
「里親・里子交流キャンプ」
日時:平成27年8月22日(土)〜23日(日)
場所:岡山県津山市加茂町黒木646-9
参加者:里親4名  里子6名  学生16名 里親支援専門相談員1名
    児童相談所職員1名 施設職員1名 教員1名  計30名
 8月22日、23日に、津山市内にある黒木キャンプ場で里親・里子交流キャンプを行いました。
1日目は、キャンプ場内でウォークラリーをし、夜にはバーベキューやキャンプファイヤー、里親さんとの交流会を行いました。2日目は、川遊びや飯盒炊はんでのカレー作りなどを行いました。子ども達は、普段体験できない川の冷たさや火の暖かさなど、自然にたくさん触れ合うことができ、とても楽しそうでした。里親・里子さんたちの協力のもと、大きな怪我や事故もなくキャンプを楽しむことができました。

「日帰り旅行 ドイツの森」
日時:平成27年11月14日(土)
場所:岡山県赤磐市仁堀中2006
参加者:里親10名  里子8名  学生16名 里親支援専門相談員1名 教員1名  計36名

 11月14日には、赤磐市にあるドイツの森へ遠足に行きました。
昼食はバイキング形式で、ソーセージやケーキ等みなさんお腹いっぱい食べることができました。食後の散策時間では、あいにくの雨だったので、準備していたバドミントンやボール遊びなどはできませんでしたが、里子さんは元気いっぱいで、園内の宝探しやチューチュートレインなどのアトラクションを楽しみました。その間、里親さんはカフェで里親相談支援専門員を交えて、和やかな雰囲気の中、子育てについての情報交換や交流をされていました。 その後のパン作りでは、里親さん・里子さんが一緒になってパン作りに挑戦。かわいいキャラクターのパンを作っていました。

「クリスマス会」
日時:平成27年12月25日(金)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里親4名  里子6名  学生16名 里親支援専門相談員1名 教員1名  計28名
 12月25日には、美作大学内でクリスマス会を行いました。最初は、家族ごとに分かれ学生を加えたグループで、ケーキのデコレーションコンテストを行いました。野菜や果物、お菓子など様々な材料を使い、どのグループも工夫を凝らして作っていました。
完成したケーキの審査タイムでは、審査員としてサンタさんが登場し、子供たちは大喜びでした。その後、学生が出し物としてクイズやハンドベル演奏行い、みんなで「ジングルベル」と「赤鼻のトナカイ」を歌いました。また、記念品としてプラ板作りを行いました。
最後に学生からクリスマスプレゼントとして、松ぼっくりで作ったクリスマスツリーを渡しました。

「ずぼらパーティー」(里親交流会)
日時:平成28年2月28日(日)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里親14名  里子13名  学生17名  教員1名  計45名
 2月28日に美作大学学生食堂で行ったずぼらパーティーでは、里親さん・里子さんたちと一緒に料理を何種類も作り、里親さん持ち寄りの料理と共にみんなで味わいました。里母さんが主体となって料理を、子どもさんはおにぎりを作りました。おでん、唐揚げ、ハムサラダ等様々料理が並び、里父さんがたこ焼きや焼きそばの屋台を出してくれました。料理を持ち寄り、のんびりとずぼらに過ごすのが、この会の目的ですが、里親さんたちのご協力のおかげで無事料理を作ることができました。
  
「ウキワクフレンド」(レスパイトケア)
日時:毎月第2、第4日曜日 13:00〜16:30(原則として)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里子1〜5名  学生2〜6名
 この活動の主な目的は以下の通りです。
[た討気鵑醗曚覆訛膤慇犬箸いξ場で、一緒に活動することで関係を深め、里子さんの社会体験の 促進を支援する。
⇔せ劼気鵑らの相談などがあれば、年齢の近い大人として一緒に考え、サポートする。
Nた討気鵑「ほっ」と息を抜くことができるレスパイトの場とする。
 最初は学習支援の要請から始まったため、里子さんの学習経験の不足を補うためのドリル学習等をやっていました。しかし、途中で活動目的を整理し、里子さんからの発言を大切に、できる範囲で本人の要望に沿ったものを行っています。
 

  • 代表者有岡 道博
  • 所在地33津山市
 活動する事により、学生による里親支援のモデルを作り、里親・里子への支援、市民への啓発活動を行い、里親・里子が暮らしやすい社会の実現を目指します。
 里子との生活の課題を抱えた里親が1人で悩むのではなく、相談できる場所と人を作るために美作地域里親支援のネットワークを構築します。学生だけでなく社会
一般社団法人 子どもソーシャルワークセンターつばさ
団体の活動・業務・倉敷トワイライトホーム事業の運営を行う。夕方から夜にかけての居場所づくり事業であり、年齢の近い学生と遊び、食事を通してコミュニケーションを図り、子ども達が信頼できる人と同じ時間を過ごすことで、子ども達が自分らしくいられる居場所となることを目指す。終了後は家まで学生が送る見送り事業も付随して行う。
・わくわくスクール事業の運営を行う。経済的に問題を抱えた家庭や、環境等などの理由により、塾にいけないなどの学びの機会や、遠出をすることが難しく、他の子どもに比べ社会的な経験が乏しい、相対的剥奪が起こっている家庭に対し、子どもの学習の機会をサポートする。また、博物館や美術館、運動公園にスポーツをしに出向く等、社会経験を積む機会をサポートする。
・ほのぼ〜の食堂の運営を行う。貧困状態にある子どもたち、家庭は社会との繋がりが欠けていることが多く、そのため問題が潜在化してしまうことで支援が必要な状態にかかわらず支援を受けられない家庭が存在する。そういった背景をもとに、地域住民が幅広く参加できる機会を設け、繋がりづくりのきっかけを作っていく。
・子どもの貧困に対する理解を得るため、講演、SNS、新聞などを活用し、社会に働きかけを行う。
・問題解決に向け、支援が必要な人たちに資源を届け、繋がりをつくる、課題解決のための支援者会議の企画・調整、社会参加の機会を創造、社会資源の開発などのソーシャルワークを行う。
・地域の中で、子ども達が安心していられる居場所をつくる。いつでも来れる地域の中の居場所づくり。
・運営基盤の構築を進める。
  • 代表者紀 奈那
  • 所在地33倉敷市
・3事業の実施、事業運営の安定性の確保を行う。
・地域住民とのネットワーク構築を進め、目標、理念の共有を行い、子どもを地域全体で見守る地域づくりを進める。
・3年後にNPO法人化を目指し、外部との相談を進めながら、事業目標、組織の運営計画の策定等を行う。
・連携を行うにっこにこや新たな団体
なぎおもちゃの図書館ひよこ
団体の活動・業務月2回の通常開館とおもちゃの貸し出し
月1回の小学校への移動おもちゃの図書館
必要に応じて幼稚園等に移動おもちゃの図書館
ふれあい体験活動・お花見・七夕コンサート・宿泊体験など
    
  • 代表者岸本 武
  • 所在地33勝田郡奈義町
一人ひとりの違いを認め合い、障がいのある人もそうでない人もともに生きる地域社会を目指している。ノ−マライゼ−ションの理念に基づく社会に少しでも近づいて行けるよう活動していきたい。
特定非営利活動法人 子ども劇場笠岡センター
団体の活動・業務■体験活動の企画・推進および支援事業(体験活動事業)
 自然体験活動自然体験を通じ、五感を養い、生きる力を培う機会の提供 等
 生活体験活動子どもの自立をたすけるさまざまな生活体験や交流及び居場所づくり 等
 文化体験活動すぐれた舞台芸術鑑賞活動や文化にふれる機会の提供 等

■豊かな生活環境の企画・推進および支援事業(生活環境事業)
 ひよこクラブ
  ・就学前の子どもと親の会。毎月1回の楽しい行事を通して親子の交流の場の提供
 子育てひろば「あおぞら」
  ・親と子どもの居場所や交流の場の提供、講習の実施・情報提供 等
 子育てネットたすけ愛
  ・親が安心して子育てするための支援や仕事と育児の両立等のサポート
 日中一時支援
  ・障がい児(者)の日中における活動の場の確保、および家族の就労支援 等
 子育て・子育ちセーフティーネット事業
  ・子ども支援ネットワークの構築、子育て情報サイトの充実、
   発達障がい・障がい児親の居場所、シングル支援 等
 ふれあいひろば「虹」
  ・世代を超えた多様なふれあいの場の提供や給食サービス 等
 ふれあい・たすけ愛サービス事業
  ・互助システムを活用し、移動・家事等生活支援等の制度外サービス
 チャイルドライン
  ・チャイルドラインかさおかの実施と継続・支え手研修・受け手養成講座&公開講座の実施
 おひさまプロジェクト
・市民協働による「おひさま発電所」設置及び「おひさま基金」事業
 共同住宅
  ・シングルマザー及び独居高齢者の住宅事業

■情報発信およびネットワークの構築事業
 情報発信     Web・携帯による情報の共有と発信 等
 情報誌発行    生活・文化に関する情報誌の定期的発行

■大井児童館指定管理事業
 大井児童館指定管理 大井児童館の管理運営業務の遂行
 児童館等における「遊びのプログラム」の開発普及に係る調査研究

■連携事業
 子ども劇場岡山県センター
  ・岡山県受託事業及び事業実施事務局
 フードバンク岡山(笠岡拠点)
  ・県内NPO法人等と連携し、社会福祉・環境保全等の活動 等
 岡山県地域フォーラム
  ・介護保険改正に伴い、住民参加の地域支援事業の創出をめざす
  • 代表者宇野 均惠
  • 所在地33笠岡市
■文化・自然・生活体験活動の企画・推進および支援事業
■笠岡市子育て・子育ちセーフティーネット構築事業
■豊かな生活環境の企画・推進および支援事業
■地域のネットワーク拡大による支援の充実
■つながりをコーディネートし、新たなコミュニティ(ふれあい社会)の構築
■3事業によ
遊び場を考える会
団体の活動・業務●倉敷市酒津公園におけるプレーパーク活動
・「おーい、みんなあそぼうよ!」第三日曜日10:30〜15:00
・乳幼児の親の参画する遊び場「おそとであそぼっ!まめっこぱーく」月一回不定期10:00〜14:00
・夏の連続プレーパーク

●講演会

  • 代表者岡本 和子
  • 所在地33倉敷市
子どもたちが地域で生き生きと育っていくことが出来たり、親が子育てが楽しいと思えるように、活動を通して見えてきたことを地域に発信していく。
また、子どもにとって本当に力になるとは、外遊びの重要性も発信していく。
川崎医療福祉大学子ども支援サークルにっこにこ
団体の活動・業務月曜と金曜の週二回活動拠点の近隣の小中学生を活動拠点に招き、一緒に遊んだり、ご飯を食べるなどして、居場所づくり事業を実施している.
長期休暇中には大学内で活動するなど普段体験できない活動をしている。
小学校や地区社協と連携を取り、月に一回会議を開くことによって支援ネットワークの形成を行っている。
  • 代表者紀 奈那
  • 所在地33倉敷市
子どもたちに社会的孤立(家族や地域との関係が薄く頼れる大人がいないこと)を感じさせない地域をつくっていく。地域の中に夜一人ぼっちで過ごしている子どもがいることを広く認知し、地域全体で福祉について考え、地区社協をはじめとした機関や社会福祉法人・小学校と連携を取り、子どもを見守ることのできる環境を作り出す
特定非営利活動法人 子ども劇場岡山県センター
団体の活動・業務
■チャイルドラインおかやま
■子どもの居場所づくり
■アートスタート
■子ども系NPOの交流・支援
■子どものための舞台芸術鑑賞活動と文化体験の普及・推進

(定款第5条より)
(1)子どもの諸活動に関する支援
(2)子どもと文化に関する活動の交流・サポート及び人材養成
(3)子どもと文化に関する活動の連絡・調整
(4)文化事業の企画および協力・提携
(5)情報誌の発行および広報・調査
(6)各分野NPOなどとの連携・ネットワークづくり
(7)その他目的達成に必要な事業
  • 代表者宇野 均惠
  • 所在地33岡山市北区
子どもの遊びが変わり、五感が育たないといわれる現代、「乳幼児期に「根」を伸ばすとは、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の五感を発達させ、感性を豊かにすること」と神戸大学の広木教授は強調しています。
五感から受け入れた感覚を、快と感じるか不快と感じるか、安全なのか、不安と感じるのか、そこに感性の力があ
特定非営利活動法人 岡山市子どもセンター
団体の活動・業務1. 子どもの諸活動に関する事業の企画運営及び支援事業
・夏休みフリー塾 ・高学年キャンプ ・プレーパーク ・キッズフェスティバル
2. 子どもの文化芸術に関する事業の企画運営及び支援
  舞台芸術鑑賞事業(年間8作品)
3. 社会状況に応じた子育て支援事業
  子どもの虐待防止オレンジリボン運動
  災害ボランティア事業
  防災事業
  御南和やかサロン事業
4.子どもに関する団体の支援事業
  子育てネットワーク推進事業
5. 広報事業
  • 代表者美咲 美佐子
  • 所在地33岡山市北区
現在行なっている体験活動事業、子どもの居場所づくり事業、プレーパーク事業、舞台芸術鑑賞事業、表現活動事業、子育て推進ネットワーク事業、広報事業を継続して実施するとともに内容をさらに充実させていきます。
NPO法人 みんなの劇場・おかやま
団体の活動・業務・子どもの諸活動に関する事業の支援
 交流体験活動・自然体験活動・劇団やアーティストによるワークショップ、夏休みフリー塾、高学 年キャンプ、レトロ遊びなど
・優れた文化芸術に関する活動の推進
 年5回、地域の会場でプロの創造団体による舞台芸術鑑賞会を開催。
・子育てに関する支援
 ノーマライゼーション型子育て応援サークル・カンガルーポー)
・情報紙の発行 
 季刊げきじょう通信
・各分野NPO等との協働、ネットワークづくり
・アートコーディネート事業
 地域の保育園・幼稚園・小学校などに舞台鑑賞会や遊び広場などをプロデュースします。
  • 代表者徳持 昌代
  • 所在地33岡山市東区
いつの時代も子どもたちの成長にとって必要な「舞台鑑賞活動」と「体験活動」はさらに充実させていきます。また、地域コミュニティーの役割が薄れ行く中、中間的なコミュニティーの役割を大きく担っていきたいと思っています。
チャリティーサンタ岡山支部
団体の活動・業務チャリティーサンタ岡山支部はチャリティーサンタ活動を岡山で行う団体です。

「チャリティーサンタ活動」とは、ボランティアがサンタクロースに扮し行うチャリティー活動と、それによって集まった収益金で、世界中の子どもたちを対象に支援を行う活動です。
12月24日に活動する人だけがサンタクロースではありません。協力してくださったり、活動を応援してくださっている方たちも含め、サンタクロースなのです。
12月24日は年に1度しかありませんが、誰かの笑顔を願うのがサンタクロース。サンタさんにお休みはありません。
クリスマス当日、そして支援にかかわる活動は勿論ですが、それだけではなく、常に向上することを考え、一年をかけて改善・新しい取り組みを行っています。
  • 代表者渡辺 泉
  • 所在地33
「子どもたちが笑顔で生きられる世の中であってほしい」
その想いを胸にチャリティーサンタでは、サンタクロース活動を広げるのが目的とするのではなく、相手を想い、行動する大人たちが増えてくれる機会を大切にしています。
特定非営利活動法人ステップ
団体の活動・業務”堙亶察△劼こもりの生徒の家庭に訪問をして、カウンセリングし元気になってもらう訪問支援。

不登校の生徒が勉強がしたいときに教える、学習支援。

5鐓貊蠅砲覆訃貊蠅鬚弔る、居場所づくり。

つ命制高校を卒業できるようにサポートする、サポート校。
  • 代表者原 昌広
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ
団体の活動・業務犯罪被害者支援活動
  • 代表者川崎 政宏
  • 所在地33岡山市北区富田町
「子どもたちを被害者にも加害者にもしないために」をテーマに「命の授業」に出向くとともに、地域での顔の見える連携を構築し、グリーフワークを学びつつ、被害者が事件後をいかに生きるかをともに考えていきたい。現在、岡山県内の全市町村で犯罪被害者支援条例の制定に向けて動く気運があるなか、犯罪被害者施策に血がか
東日本大震災追悼キャンペーン 「くらやみキャンドル」プロジェクト
団体の活動・業務 今年度は、寄付募集の活動の規模を広げ、クリスマスには「サンタキャンドル」、3.11には「くらやみキャンドル」という二段構えで募集をかける。
社会福祉法人中央共同募金会が実施する、「赤い羽根共同募金」に倣い、1口200円の寄付を募集し、応募者には、1口につきキャンドルを1つ配布する。
「サンタキャンドル」は1万個、「くらやみキャンドル」は4万個、計5万個を目指す。
  • 代表者坂ノ上 博史
  • 所在地33倉敷市
 まずは、東日本大震災に対して、復興支援・市民防災という観点から、市民の防災力及び地域の相互支援の仕組みづくりのため、集めた寄付金で、被災地の学生の奨学金を拠出する。
 そして、事業で得られた成果が,災害復興だけでなく防災・災害対策や他の地域課題(子育て、環境、福祉、犯罪、地域間など)を解決す
育友カフェ
団体の活動・業務平成26年、27年度の事業予定   お問い合わせ(筺086‐255‐2081) 
〇劼匹發亮匆馘スキル(子どもの問題解決能力)を育む「セカンドステップ」の実施/岡山市北公民館において、27年4月~28年2月(対象小学校高学年)
⊃道甸愀弦嶌臓SMILE」の実施 週1回で8回 随時 岡山市北区南方5−6−18 アトリエほっと
5ど佞セミナー 随時「ELM」週1回で6回 27年1月18日(日)10−15時(無料)何れも、アドラー心理学情報です。会場は、岡山市北区民間で開催。不登校・イジメ・暴力、非行で困りのご父兄へ
27年の夏には、東京都児童総合医療センター副院長、児童精神科医 田中哲先生(発達障害もご専門)講演会。子どもの成長、親の成長、発達障害のはなし等を予定しています。
  • 代表者平田 淑子
  • 所在地33岡山市北区
 ‖召涼賃里箸力携を深めて、子どもたちの社会と繋がる力を育てるようにします。
 現在の親子関係を良くして問題の解消を図ります。
 セカンドステップを紹介する「講演会」や 「研修会」の実施準備(助成申請して安価で研修) これは、幼稚園・学校・施設で子どもの社会的コミュニケーションを育て
特定非営利活動法人 0-99おかやまおしえてネット
団体の活動・業務拠点内活動として、親子向け講座  ・第一子の子育て支援の会(はぐはぐフ゜ロシ゛ェクト、おやこじかん(編物、手作り、おやつ作り)託児、・えほんのへや、わらべうた(0歳児〜)
・こどものへや、(2歳児〜)
子ども向け講座  ・子どものへや(就園前クラス)
・子どものへや(小学生クラス)
親向け講座  ・人形作り、子育て座談会
拠点外活動として、ト゛クターキッス゛スクール (協力:岡山大学病院森田院長)
タ゛イナソーキッス゛スクール (協力:林原自然科学博物館)
気分は建築家!キッス゛スクール (協力:岡山建築設計クラフ゛)
ハンドメイト゛店(協力:RSKハウジングプラザ)
えほんとおもちゃ012(協力:ビブレ)
子育て講演会 (幼保育園、公民館などからの依頼)
その他、お餅つき、張子で鬼の面作り、段ボールで恐竜作り、紙ヒコーキ作りなど
  • 代表者洲脇 美智子
  • 所在地33岡山市北区
私たちは常に、家庭教育力の向上や家庭文化の構築を目指しています。
今年度は、多くの支援者の協力を得て、新たな親子の集いの会の開催や託児付講座の充実、家庭保育を行っている母親のための託児事業の充実や、「建築家キッズスクール」として、小学生の家づくりに取り組みます。「ダイナソーキッズスクール」、「
特定非営利活動法人 ふれあいサポートちゃてぃず
団体の活動・業務(1)社会教育の推進を図る活動。
(2)まちづくりの推進を図る活動。
(3)文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動。
(4)人権の擁護又は平和の推進を図る活動。
(5)国際協力の活動。
(6)子どもの健全育成を図る活動。
(7)前各号に掲げる活動を行う団体の活動に関する連絡、助言又は援助の活動。
  • 代表者湊 照代
  • 所在地33備前市日生町
子どもと子どもを取り巻く地域コミュニティを基盤とした元気に楽しく住み、働き、安心して暮らせる岡山づくりを目指す!
特定非営利活動法人 子どもシェルターモモ
団体の活動・業務■子どもシェルターモモの活動
 (1) 子どもの健全育成を図る活動
 (2) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (3) 社会教育の推進を図る活動
 (4) 人権の擁護又は平和の推進を図る活動
 (5) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
 (6) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

■子どもシェルターモモの事業(業務)
 (1) 子どもシェルター運営事業
 (2) 自立援助ホーム運営事業
 (3) 子どもの問題についての啓発活動
 (4) その他、この法人の目的を達成するために必要な活動
  • 代表者東 隆司
  • 所在地33岡山市北区
平成24年度からは「子どもシェルター」が法的に児童自立援助ホームの一類型として位置づけられ、公的援助が得られるようになりました。先輩シェルターを始め、多くの方々の働きかけの成果だとありがたく思っております。
公的支援が得られるようになったことにより、やっとシェルター運営に関しては一息つくことが
特定非営利活動法人 元気交流クラブ たけのこの家
団体の活動・業務高齢者デイサービスセンターと親子デイサービスの運営。
学校支援地域本部事業を中心になって行う。
ふれあいの居場所を地域に作る事。
お母さんを中心とし、お母さんが人間的に成長するための「ごはんクラブ」を実施している
  • 代表者澤 陽子
  • 所在地33赤磐市
統合ケアのまちづくりを行なうために、学校支援地域本部を山陽東小学校で立ち上げました。シニアが小学校に入って、次世代育成支援を行なう仕組みです。現在桜が丘地区の小学校全体が本事業に加わっており、さらに放課後子ども教室の実施に注力している。
また、桜が丘地区以外の赤磐市の小学校へも学校支援地域本部

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