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NPO団体検索結果

検索なし「すべてのNPOを表示する」で検索・・・・・・70件見つかりました。

特定非営利活動法人 赤磐子どもNPOセンター
団体の活動・業務次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
 (1)  子どもの健全育成を図る活動
 (2)  文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
 (3)  社会教育の推進を図る活動
 (4)  保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (5)  前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
(事業)
 (1) 特定非営利活動に係る事業
1.自然や人とのふれあいを通して、創造性、自主性、社会性、などを育む活動の企画、運営
2.演劇、コンサートなどの鑑賞活動の実施
3.子どもを取り巻く社会状況に応じた、学習、交流の推進
4.ニュースの発信
5.子どもの諸活動に関する支援、ネットワーク作り
6.その他会の目的に添った活動
  • 代表者角南 淳子
  • 所在地33赤磐市
地域に縦・横・ナナメのネットワークを!
子どもたちに楽しい居場所と明るく安全で希望が持てる未来を!
人格形成のためには、愛情に包まれた家庭と、子ども集団の中で遊ぶことが絶対的に必要です。脳の基本的な神経組織の完成にとっても、12歳までに子ども集団の中で遊ぶことは必要不可欠と言われています。集
特定非営利活動法人 おかやまエネルギーの未来を考える会
団体の活動・業務・自然エネルギー設備の導入拡大及び調査・研究事業
・市民・行政・企業等との協働による市民共同発電所の増設事業
・省エネルギーの推進事業
・自然エネルギー学校の開校、先進地へのエコツアーの実施
・公民館等への出前授業の講師派遣
・こども向け環境教育のプログラムづくりと講師派遣事業
・最新情報や先進事例を紹介する講演会や環境イベントの企画・運営事業、イベント出展
・国や行政への政策提案
・他団体の支援やネットワークづくり
・その他、目的達成に必要な事業
  • 代表者廣本 悦子
  • 所在地33岡山市北区
2020年に二酸化炭素を25%削減、2050年に80%以上を削減という日本の目標を達成するためには、岡山県内においても行政・市民・企業・地域等が協働して目標を定め、責任を持って排出量を削減し、持続可能な低炭素社会を実現することが必要です。そのための事業に取組みます。

○自然エネルギーの導入拡大
里親・里子支援サークル
団体の活動・業務 美作大学の1年から3年生までの学生27名で構成されています。毎月一回里親サポー
ター会議を行い、美作地区里親会の方々や里親支援専門相談員、児童相談所職員、施設職員、弁護士といった方々に来ていただき、ご協力やアドバイスをいただきながら活動計画を立て、里親と里子の支援を目的に以下の活動を行ってきました。

 昨年度の活動より
「里親・里子交流キャンプ」
日時:平成27年8月22日(土)〜23日(日)
場所:岡山県津山市加茂町黒木646-9
参加者:里親4名  里子6名  学生16名 里親支援専門相談員1名
    児童相談所職員1名 施設職員1名 教員1名  計30名
 8月22日、23日に、津山市内にある黒木キャンプ場で里親・里子交流キャンプを行いました。
1日目は、キャンプ場内でウォークラリーをし、夜にはバーベキューやキャンプファイヤー、里親さんとの交流会を行いました。2日目は、川遊びや飯盒炊はんでのカレー作りなどを行いました。子ども達は、普段体験できない川の冷たさや火の暖かさなど、自然にたくさん触れ合うことができ、とても楽しそうでした。里親・里子さんたちの協力のもと、大きな怪我や事故もなくキャンプを楽しむことができました。

「日帰り旅行 ドイツの森」
日時:平成27年11月14日(土)
場所:岡山県赤磐市仁堀中2006
参加者:里親10名  里子8名  学生16名 里親支援専門相談員1名 教員1名  計36名

 11月14日には、赤磐市にあるドイツの森へ遠足に行きました。
昼食はバイキング形式で、ソーセージやケーキ等みなさんお腹いっぱい食べることができました。食後の散策時間では、あいにくの雨だったので、準備していたバドミントンやボール遊びなどはできませんでしたが、里子さんは元気いっぱいで、園内の宝探しやチューチュートレインなどのアトラクションを楽しみました。その間、里親さんはカフェで里親相談支援専門員を交えて、和やかな雰囲気の中、子育てについての情報交換や交流をされていました。 その後のパン作りでは、里親さん・里子さんが一緒になってパン作りに挑戦。かわいいキャラクターのパンを作っていました。

「クリスマス会」
日時:平成27年12月25日(金)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里親4名  里子6名  学生16名 里親支援専門相談員1名 教員1名  計28名
 12月25日には、美作大学内でクリスマス会を行いました。最初は、家族ごとに分かれ学生を加えたグループで、ケーキのデコレーションコンテストを行いました。野菜や果物、お菓子など様々な材料を使い、どのグループも工夫を凝らして作っていました。
完成したケーキの審査タイムでは、審査員としてサンタさんが登場し、子供たちは大喜びでした。その後、学生が出し物としてクイズやハンドベル演奏行い、みんなで「ジングルベル」と「赤鼻のトナカイ」を歌いました。また、記念品としてプラ板作りを行いました。
最後に学生からクリスマスプレゼントとして、松ぼっくりで作ったクリスマスツリーを渡しました。

「ずぼらパーティー」(里親交流会)
日時:平成28年2月28日(日)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里親14名  里子13名  学生17名  教員1名  計45名
 2月28日に美作大学学生食堂で行ったずぼらパーティーでは、里親さん・里子さんたちと一緒に料理を何種類も作り、里親さん持ち寄りの料理と共にみんなで味わいました。里母さんが主体となって料理を、子どもさんはおにぎりを作りました。おでん、唐揚げ、ハムサラダ等様々料理が並び、里父さんがたこ焼きや焼きそばの屋台を出してくれました。料理を持ち寄り、のんびりとずぼらに過ごすのが、この会の目的ですが、里親さんたちのご協力のおかげで無事料理を作ることができました。
  
「ウキワクフレンド」(レスパイトケア)
日時:毎月第2、第4日曜日 13:00〜16:30(原則として)
場所:岡山県津山市北園町50 美作大学
参加者:里子1〜5名  学生2〜6名
 この活動の主な目的は以下の通りです。
[た討気鵑醗曚覆訛膤慇犬箸いξ場で、一緒に活動することで関係を深め、里子さんの社会体験の 促進を支援する。
⇔せ劼気鵑らの相談などがあれば、年齢の近い大人として一緒に考え、サポートする。
Nた討気鵑「ほっ」と息を抜くことができるレスパイトの場とする。
 最初は学習支援の要請から始まったため、里子さんの学習経験の不足を補うためのドリル学習等をやっていました。しかし、途中で活動目的を整理し、里子さんからの発言を大切に、できる範囲で本人の要望に沿ったものを行っています。
 

  • 代表者有岡 道博
  • 所在地33津山市
 活動する事により、学生による里親支援のモデルを作り、里親・里子への支援、市民への啓発活動を行い、里親・里子が暮らしやすい社会の実現を目指します。
 里子との生活の課題を抱えた里親が1人で悩むのではなく、相談できる場所と人を作るために美作地域里親支援のネットワークを構築します。学生だけでなく社会
倭文西まちづくり協議会
団体の活動・業務|でも何でも頼める人づくり
地域を見直し住んでみたい環境づくり
0多瓦靴栃襪蕕擦訝楼茲鼎り
っ楼茲嚢佑┐茲産業興し
上記の4テーマを掲げ、地域住民の自主的なまちづくりを行っている。
 また、7つの専門部会を設置し、地域の様々な課題や問題点を協議し、事業の企画・運営を行っている。
  • 代表者岡田 寿
  • 所在地33久米郡美咲町
 子供たちが地域の将来の活性化について考え作成した計画書に基づき、大人ができることから実行していく。子供たちの思いや願いを、大人たちが受け止めて、活動に取り入れることのできる地域こそが、将来も住み続けたい自信の持てる地域となると考え、地域づくりを行っていく。
 そして、地域の文化・伝統行事や環
特定非営利活動法人 陣屋
団体の活動・業務*あったか地域づくり活動
    ,椶舛椶訴幻砲粒萋亜複横娃隠看度から公民館での活動に)
     H28年度は大人の絵本バーや学習サポート事業を赤磐市で展開していきます。
   ◆,泙辰燭蝓β抜き事業(ちゃぶだい利用者・家族からの相談・おしゃべり電話)  
    研修・啓発事業(移動ネットおかやまの出前講座を活用させてもらい、市民が考えて・
     支えて‣創る外出支援を新しい地域で取り組む。  
   ぁ.灰潺絅縫謄カフェ準備活動(施行休止)
   ァ,燭垢韻△い里靴みづくり(Be・助っ人事業)
   Α〆匈音・後の移動支援については、外出支援のしくみづくりの実践の中で考える。
*ヘルパーステーションちゃぶだいの活動
   _雜酳欷韻了慊蟷業者として訪問介護、介護予防訪問介護
   ⊂磴い者総合支援法指定事業者として居宅介護、重度訪問介護
   0榮飴抉膸業 
*福祉有償運送事業の活動
   ヽ斛供覆蕕辰魁鳳秦は特別な配慮のいる方の外出支援が主たる事業
   地域住民による外出支援事業として赤磐市でカメさんが活動スタート。
  • 代表者山本 安恵
  • 所在地33岡山市北区
NPOとしての活動を地域の人たちにもっともっと理解してもらう努力をしていきたいし、多くの人

と出会いたいし、人と人をつなぐNPOになっていきたい。
一般社団法人 子どもソーシャルワークセンターつばさ
団体の活動・業務・倉敷トワイライトホーム事業の運営を行う。夕方から夜にかけての居場所づくり事業であり、年齢の近い学生と遊び、食事を通してコミュニケーションを図り、子ども達が信頼できる人と同じ時間を過ごすことで、子ども達が自分らしくいられる居場所となることを目指す。終了後は家まで学生が送る見送り事業も付随して行う。
・わくわくスクール事業の運営を行う。経済的に問題を抱えた家庭や、環境等などの理由により、塾にいけないなどの学びの機会や、遠出をすることが難しく、他の子どもに比べ社会的な経験が乏しい、相対的剥奪が起こっている家庭に対し、子どもの学習の機会をサポートする。また、博物館や美術館、運動公園にスポーツをしに出向く等、社会経験を積む機会をサポートする。
・ほのぼ〜の食堂の運営を行う。貧困状態にある子どもたち、家庭は社会との繋がりが欠けていることが多く、そのため問題が潜在化してしまうことで支援が必要な状態にかかわらず支援を受けられない家庭が存在する。そういった背景をもとに、地域住民が幅広く参加できる機会を設け、繋がりづくりのきっかけを作っていく。
・子どもの貧困に対する理解を得るため、講演、SNS、新聞などを活用し、社会に働きかけを行う。
・問題解決に向け、支援が必要な人たちに資源を届け、繋がりをつくる、課題解決のための支援者会議の企画・調整、社会参加の機会を創造、社会資源の開発などのソーシャルワークを行う。
・地域の中で、子ども達が安心していられる居場所をつくる。いつでも来れる地域の中の居場所づくり。
・運営基盤の構築を進める。
  • 代表者紀 奈那
  • 所在地33倉敷市
・3事業の実施、事業運営の安定性の確保を行う。
・地域住民とのネットワーク構築を進め、目標、理念の共有を行い、子どもを地域全体で見守る地域づくりを進める。
・3年後にNPO法人化を目指し、外部との相談を進めながら、事業目標、組織の運営計画の策定等を行う。
・連携を行うにっこにこや新たな団体
特定非営利活動法人 日本放課後児童指導員協会
団体の活動・業務(定款第5条より)
■放課後児童指導員資格認定事業
■放課後児童指導員研修事業
■放課後児童健全育成事業
■その他本会の目的を達成するための事業
  • 代表者住野 好久
  • 所在地33岡山市北区
放課後児童指導員の認定講習会を全国各地で開催し、資格認定事業を全国展開するとともに、専門性の維持・向上に向けた取り組みを強化する。
さらに、日本学童保育学会を始め全国の放課後児童健全育成事業にかかわる諸団体と連携・共同することを通して統一的な資格制度を確立する。
 また、子ども・子育て支
なぎおもちゃの図書館ひよこ
団体の活動・業務月2回の通常開館とおもちゃの貸し出し
月1回の小学校への移動おもちゃの図書館
必要に応じて幼稚園等に移動おもちゃの図書館
ふれあい体験活動・お花見・七夕コンサート・宿泊体験など
    
  • 代表者岸本 武
  • 所在地33勝田郡奈義町
一人ひとりの違いを認め合い、障がいのある人もそうでない人もともに生きる地域社会を目指している。ノ−マライゼ−ションの理念に基づく社会に少しでも近づいて行けるよう活動していきたい。
特定非営利活動法人 ENNOVA OKAYAMA
団体の活動・業務・文化、芸術、教育、地域、自治に関するイベント、講演会などの開催
・文化、芸術、教育、地域、自治に関するイベントの企画、運営、演出などの受託
・文化、芸術、教育、地域、自治に関する本の出版
・空き家、空き店舗の活用に関する企画、運営、演出などの受託
  • 代表者岡野 英美
  • 所在地33岡山市北区
『自治(まちづくり)』に関するさまざまな課題に取り組むために、
文化や音楽の普及活動、講演会活動、空き店舗の有効活用、地域の公園の活用などを通じて、
社会全体の利益の増進に寄与することを目的とした活動を行っていきます。
公益財団法人 みんなでつくる財団おかやま
団体の活動・業務「みんなでつくる財団おかやま」で取り組む事業(仕組み)
当法人では、県内の社会課題解決をすすめるために、主に以下の3つの事業を行い、展開していくことを目指しています。

1.事業指定寄付 「割り勘で夢をかなえよう」              
 「割り勘で夢をかなえよう!」事業指定助成プログラムとは、寄付を原資とした助成事業です。NPO・市民団体が取り組む事業内容に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付により資金集めを支援する仕組みです。プログラムの流れとしては、事業の状況を伺いながら一緒に寄付募集プランを考え、インターネットメディアを含めた募集ツールを整備し、事業実施団体の寄付募集をサポートします。寄付募集の取り組みを通じて、実施団体が解決を目指す社会課題の認知と理解を高め、事業内容や事業の重要性を社会に発信していきます。
当プログラムの効果・特徴は以下の3点です。

〇業を応援してくれている方から直接資金を集めることができる
⊃景后SNS等のメディアを活用した発信にしょり、広く多くの人に事業の重要性・内
容について知ってもらうことが出来る
事業に関わる人を増やすことができる(金銭以外の支援等)


【具体的な流れ】
(1)プロジェクトのアイディア(事業案)を募集します。
(2)プロジェクトの実行体制等の審査を行い、選定します。
(3)選定したプロジェクトを財団のウェブサイトやプロジェクトのカタログ、プログラムによっては提携するクラウドファンディングのサイト等に掲載して、賛同者を募ります。(財団からも呼びかけをします)
(4)寄付者は共感するプログラムを選んで、寄付(賛同)をします。
(5)目標金額まで寄付が達したら、助成金としてプロジェクト提案団体に支払います。


2.社会変革ファンド 「みんなの貯金箱をもとう」             
 地域で必要な取り組みに対して、みんなの貯金箱にお金を貯めて、事業募集し助成する仕組みです。自分の好きなテーマを選んで基金をつくれます。基金には名前をつけることもできます(冠基金)。また、地域の中で重要度や緊急度が高い社会課題を提示して基金を設立することで、課題を可視化し、効果的な寄付(社会投資的な寄付)を実施していただき社会変革を起こす仕組みです。

3.地域円卓会議 「みんなとやれば、できるはず!」            
地域における社会課題の解決を、地域の様々な主体で役割分担をして目指すために、NPOや行政だけではなく、企業、学校などの関係者を集めて解決に向けた検討を行う会議を開催します。従来の行政が招集する形ではなく、財団が招集者または招集を希望する企業セクターなどにコーディネートの支援を行うことで、すべての主体が対等に会議の座に着く場づくりを行います。また、その内容も意見交換をするだけの懇談に終わらず、それぞれの役割分担を話し合いで決定していくことで具体的なアクションをすすめていきます。
  • 代表者大山 知康
  • 所在地33岡山市北区
1.社会課題の解決のために活動する市民団体等(以下、社会活動団体という)に仲介・提供するために、必要な資金等の資源を募り、確保する事業
2.社会活動団体に対し、助成、顕彰等を行う事業
3.社会活動団体に対し、融資を行う事業
4.社会課題解決を支援するために、不動産等の資源を活用する事
特定非営利活動法人 アートファーム
団体の活動・業務芸術文化の社会啓発を図る事業
芸術文化の人材育成に係る事業
芸術文化の創作活動を支援する事業
芸術文化の鑑賞機会を促進する事業
芸術文化の教育普及に係る事業
芸術文化の国際交流を図る事業
芸術文化によるまちづくりを推進する事業
芸術文化と異分野・異業種の連携を図る事業
芸術文化による地域間のネットワークを形成する事業
芸術文化に関する調査研究・政策提言を行う事業
芸術文化に関する各種施設の管理・運営、それに係るコンサルティングの事業
芸術文化の公演・展示・イベント等に関する企画・制作・運営を行う事業
  • 代表者大森 誠一
  • 所在地33岡山市北区
○重点事業の4本柱(創造、育成、鑑賞、交流)をさらに充実させる。
○多分野のパートナーと協働、連携、ネットワーク化をさらに推進させる。
○アートNPOとして全国レベルで評価される活動を継続させる。
○NPO活動への支持を拡大するため支援会員の増強をはかる。
○事業の継続・安定のた
特定非営利活動法人 日本素食協会
団体の活動・業務特定非営利活動法人 日本素食協会の活動範囲について
(1)保健、医療または福祉の増進を図る活動
(2)社会教育の推進を図る活動
(3)観光の振興を図る活動
(4)農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
(5)環境の保全を図る活動
(6)災害救援活動
(7)国際協力の活動
(8)経済活動の活性化を図る活動
同法人の事業範囲について
‘本素食メニューの開発とレシピー普及事業
癌の回復期に患者が集う群体抗癌の施設の建設と支援事業
上海癌回復学校への参加支援と交流事業
ざ杁淹抉臺資(ベジタリアン用)の開発と外注生産及び備蓄と支援事業
ヌ鞠戚作物の生産及び販売支援を中心にした地域経済振興事業
μ燭鬚呂阿む免疫力・抗酸化力をキーワードにした健康講座
台湾素食商品(災害支援寄付金込み)の輸入販売事業
中山間地域を活性化させる6次産業化事業
素食・中医診断体験ツアー事業
協業ネットワーク構築による都市部と農山漁村の連携事業
我々の活動に関する事業については、以上のように定款にある。人間の健康はただ一人人間のみのものでは無く、環境自然のよろしきを得てはじめてなされるものと思う。ただ一つの存在としての個人の健康は、結局自然環境のよろしきを得ずば成し得ないというのが我々の活動根拠である。
そのためには、想いを共有する諸団体と協業を求め、共にその使命を果たすべく力を尽くす。
  • 代表者景山 勝己
  • 所在地33岡山市南区
岡山の中山間地域に広がる「耕作放棄地」の再生に着手しております。3年、5年と耕作放棄された土地は、化学肥料、除草剤、農薬などの未使用期間が長いという側面を併せ持ち、「自然農」を始める環境条件が整ってきていると言えます。土壌活性化のためにまず「ソバ」を3年ほど栽培し、その後水路環境に合わせて、「水田」
岡山ユースミーティング
団体の活動・業務年に一回のフォーラム開催(社会の文化への働きかけや、行政に対しての提言提案)や、岡山県で貧困に苦しむ子どもに向けての支援
  • 代表者福崎 由貴子
  • 所在地33
平成29年11月に奨学金制度に関すシンポジウムを行う。
将来、岡山の高校大学に行きたい子どもが親の収入の不安に左右されずにがっこうへいけることを目指す。具体的には、岡山の子どもの貧困対策施策の中に現場の声に沿った内容のものを公民一体となって作りたい。
特定非営利活動法人 空から自然を考える会
団体の活動・業務当会では、航空機を使用し上空から広範囲を短時間で見渡せるという利点を用いて、自然環境をデジタルデータで記録していきます。また、HPやメディア、パネル展、クリアファイルのようなオリジナルグッズなど、様々な媒体を利用し、瀬戸内の生きものや自然環境の変遷の情報を発信・募集します。
  • 代表者岸本 享
  • 所在地33岡山市南区
現在、当会では他団体との連携は行われていません。
当会だけでは出来ない・分からないことでも、当会の活動に興味を持ってくれた人たち団体から、様々な情報が寄せられるのではないかと期待します。
当会の得た調査データを共有することにより、自治体や企業との協力、他団体の活動に寄与できるのではないかと
特定非営利活動法人 子ども劇場笠岡センター
団体の活動・業務■体験活動の企画・推進および支援事業(体験活動事業)
 自然体験活動自然体験を通じ、五感を養い、生きる力を培う機会の提供 等
 生活体験活動子どもの自立をたすけるさまざまな生活体験や交流及び居場所づくり 等
 文化体験活動すぐれた舞台芸術鑑賞活動や文化にふれる機会の提供 等

■豊かな生活環境の企画・推進および支援事業(生活環境事業)
 子育てひろば「あおぞら」
  ・親と子どもの居場所や交流の場の提供、講習の実施・情報提供 等
 子育てネットたすけ愛
  ・親が安心して子育てするための支援や仕事と育児の両立等のサポート
 日中一時支援
  ・障がい児(者)の日中における活動の場の確保、および家族の就労支援 等
 子育て・子育ちセーフティーネット事業
  ・子ども支援ネットワークの構築、子育て情報サイトの充実、発達障がい・障がい児親の居場所、シングル支援 等
 ふれあいひろば「虹」
  ・世代を超えた多様なふれあいの場の提供や給食サービス 等
 ふれあい・たすけ愛サービス事業
  ・互助システムを活用し、家事等生活支援等の制度外サービス
 チャイルドライン
  ・チャイルドラインかさおかの実施及び継続研修・受け手養成講座&公開講座の実施
 いのちまるごとプロジェクト
  ・ひとり親・生活困窮者の課題解決のための事業
 おひさまプロジェクト
  ・市民協働による「おひさま発電所」「おひさま基金」事業
 共同住宅
  ・シングルマザー及び独居高齢者の住宅事業

■情報発信およびネットワークの構築事業
 情報誌発行    生活・文化に関する情報誌の定期的発行

■大井児童館指定管理事業
 大井児童館指定管理 大井児童館の管理運営業務の遂行

■連携事業
 ひよこクラブ
  ・就学前の子どもと親の会。毎月1回の楽しい行事を通して親子の交流の場の提供
 フードバンク岡山(笠岡拠点)
  ・県内NPO法人等と連携し、社会福祉・環境保全等の活動 等
 地域交流フォーラム
  ・介護保険改正に伴い、住民参加の地域支援事業の創出・充実

■事務局
  ・ウエルカムかさおか
  ・渚プロジェクトinかさおか
  ・井笠の味づくり研究会
  • 代表者宇野 均惠
  • 所在地33笠岡市
■文化・自然・生活体験活動の企画・推進および支援事業
■笠岡市子育て・子育ちセーフティーネット構築事業
■豊かな生活環境の企画・推進および支援事業
■地域のネットワーク拡大による支援の充実
■つながりをコーディネートし、新たなコミュニティ(ふれあい社会)の構築
遊び場を考える会
団体の活動・業務●倉敷市酒津公園におけるプレーパーク活動
・「おーい、みんなあそぼうよ!」第三日曜日10:30〜15:00
・乳幼児の親の参画する遊び場「おそとであそぼっ!まめっこぱーく」月一回不定期10:00〜14:00
・夏の連続プレーパーク

●講演会

  • 代表者岡本 和子
  • 所在地33倉敷市
子どもたちが地域で生き生きと育っていくことが出来たり、親が子育てが楽しいと思えるように、活動を通して見えてきたことを地域に発信していく。
また、子どもにとって本当に力になるとは、外遊びの重要性も発信していく。
特定非営利活動法人 倉敷町家トラスト
団体の活動・業務1、町家再生・利活用促進事業
2、調査研究・情報収集及び提供
3、まちづくり推進のための人材育
  • 代表者中村 泰典
  • 所在地33倉敷市
地域づくりはコミュニティの暮らしと大きくかかわっている
コミュニティとのつながりを見つめ、寄り添い、居心地の良い町家暮らしと利活用を目指す
川崎医療福祉大学子ども支援サークルにっこにこ
団体の活動・業務月曜と金曜の週二回活動拠点の近隣の小中学生を活動拠点に招き、一緒に遊んだり、ご飯を食べるなどして、居場所づくり事業を実施している.
長期休暇中には大学内で活動するなど普段体験できない活動をしている。
小学校や地区社協と連携を取り、月に一回会議を開くことによって支援ネットワークの形成を行っている。
  • 代表者紀 奈那
  • 所在地33倉敷市
子どもたちに社会的孤立(家族や地域との関係が薄く頼れる大人がいないこと)を感じさせない地域をつくっていく。地域の中に夜一人ぼっちで過ごしている子どもがいることを広く認知し、地域全体で福祉について考え、地区社協をはじめとした機関や社会福祉法人・小学校と連携を取り、子どもを見守ることのできる環境を作り出す
特定非営利活動法人 おかやま入居支援センター
団体の活動・業務1.入居支援事業
  ・支援ネットワーク形成(関係機関との連絡・調整、ケース会議の開催・参加)
  ・入居時の保証引受(必要に応じてNPOが連帯保証人となる)
  ・見守り(担当者・職員による訪問、電話連絡、イベント開催など)
  ・退去時支援(転居・入院・施設入所等に伴う退去後の片付け、家財の一時的な保管)
  ・シェルター運営(1か月間まで利用可能な単身者向けアパートの1室)
2.不安解消及び偏見除去のための啓発活動
  ・パンフレットを通じた啓発活動
   (住宅の貸主向けに県が発行するパンフレットの作成にかかわり、偏見除去を目指す)
  ・パネル展示を通じた啓発活動(住居確保が困難な方々の実情を知ってもらう)
  ・ホームページ、ブログを通じての情報提供(不安解消、問合せフォームによる問合せ対応)
  ・活動報告書配布
3.法人の目的を達成するために必要な活動
  ・関係機関との協力関係形成のための活動
    ・他機関から紹介されて来た相談者の受付
    ・当NPOから関係機関への紹介
    ・ケース会議・協議会等への参加
    ・事業の共同実施
  ・取材・視察の受入れ
  ・講演会を通じての広報活動

 入居支援事業においては、本人のみの支援申込みは原則として受け付けておらず、医療機関や行政機関、介護支援事業者などの専門職である支援者に同行してもらう。受付面談で事情を聞き、当NPOへの支援申込みがされた場合は、支援をするかどうかについて、月に1回開催される理事会での検討対象となる。理事会での検討を経て支援することが決定されれば、理事・監事の中から担当者を決める。すぐに支援が決定しない場合には、申込みに同行した支援者に連絡し支援体制の強化のため動いてもらったり、本人に条件を提示し承諾をとったりし、翌月の理事会で再度検討する。担当者(理事または監事)は、支援決定した利用者のケース会議に参加し、支援ネットワークの確認及び形成等を行う。ケースのキーパーソン(主として申込同行者)には、本人が入院するなどの変化があった場合、NPO事務局または担当者へ連絡を入れるようにしてもらい、各機関が個別に支援するのではなくネットワークを組んで支援していることを意識できるようにしている。
  • 代表者井上 雅雄
  • 所在地33岡山市北区
奈義未来シェアプロジェクト
団体の活動・業務々餾欷鯲
外国人を受け入れし、奈義町で国際交流をします。交流する日本人は大学生で、町内・町外より参加してもらいます。さまざまな体験プログラムを組み、外国人との英会話や交流を楽しみながら、企業・地域団体の活動支援(ボランティア)や、地域の人とふれあい、各イベントなどを通じて、奈義町の魅力を知る・再発見することができます。
企業の活動支援(仕事体験)
奈義町の企業に参加を促し、外国人・日本人学生に企業のお手伝いや、地域団体の活動支援をしてもらいます。お手伝いを通じて、奈義の企業や団体を知ることができます。また、このお手伝いをきっかけに、参加学生の就職先になることを目標としています。
地域団体の活動支援(活動のお手伝い)
地域の子供たちに、日本語や英語などで本の読み聞かせをします。住民と触れ合うことで、地域とのつながりができます。
イベント
受け入れ企業がコラボした「奈義ミュージアムカフェ」を開催し、奈義町産の食材を使った料理を、地域の方に食べてもらいます。地域の憩いの場として、また、町外の方が奈義を訪れるきっかけとなります。
また、歓送迎会や、母国の料理を紹介する多国籍パーティーを開きます。料理をする際に地元の人にもお手伝いいただくことで、料理作りを通じて若者とふれあう機会ができます。
プロジェクトに関わる人たちだけでなく、住民や観光客も巻き込み、まち全体で奈義町を盛り上げます。

ホームステイ
地域住民の自宅にある空き部屋を利用し、外国人・日本人学生を受け入れます。ホストファミリーが増えることで、民泊の促進につなげます。
地域住民・文化との関わり
横仙(よこせん)歌舞伎の体験や、舞台への出演、和太鼓グループ「歌舞鼓音座」との共演、そばでまちおこしをする「奈義町21世紀塾」のお手伝いなど、地域の特色を活かした、住民とのふれあいの場を設けます。

⊂ι奮発
そばでまちおこしをする地域団体「奈義町21世紀塾」の協力を得ながら、そばを育てるところから収穫まで国際交流でお手伝いをしてもらい、その収穫したそばを使って商品を開発します。


6き家の利用
ホストファミリーとの交流だけでなく、外国人と日本人学生が交流できる場所をつくります。地域にある空き家を改修し、ここを活動拠点とし、交流・そば打ち体験・商品販売ができる施設を作ります。

ぜ禺圓亮け入れ窓口
日本人・外国人の若者の受け入れ窓口となり、奈義を訪れる人を支援します。大学生にホームステイ先やワーキングホリデイ、仕事体験、農業体験などの紹介を年間通じて行うことで、国際交流の期間以外も奈義に来てもらえるきっかけを作ります。
  • 代表者横田 久美子
  • 所在地33勝田郡奈義町
奈義未来シェアプロジェクトは、未来の奈義を創るための第一歩として
若者たちが様々な体験を通じて、「地域を知る」きっかけづくりをしていきます。

そして、
・奈義町に住んでいる若者が住み続けられる
・進学等で転出した若者が戻ってきたくなる
・外から新たに移住してくる
特定非営利活動法人 子ども劇場岡山県センター
団体の活動・業務
■チャイルドラインおかやま
■子どもの居場所づくり
■アートスタート
■子ども系NPOの交流・支援
■子どものための舞台芸術鑑賞活動と文化体験の普及・推進

(定款第5条より)
(1)子どもの諸活動に関する支援
(2)子どもと文化に関する活動の交流・サポート及び人材養成
(3)子どもと文化に関する活動の連絡・調整
(4)文化事業の企画および協力・提携
(5)情報誌の発行および広報・調査
(6)各分野NPOなどとの連携・ネットワークづくり
(7)その他目的達成に必要な事業
  • 代表者宇野 均惠
  • 所在地33岡山市北区
子どもの遊びが変わり、五感が育たないといわれる現代、「乳幼児期に「根」を伸ばすとは、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の五感を発達させ、感性を豊かにすること」と神戸大学の広木教授は強調しています。
五感から受け入れた感覚を、快と感じるか不快と感じるか、安全なのか、不安と感じるのか、そこに感性の力があ
特定非営利活動法人 岡山市子どもセンター
団体の活動・業務1. 子どもの諸活動に関する事業の企画運営及び支援事業
・夏休みフリー塾 ・高学年キャンプ ・プレーパーク ・キッズフェスティバル
2. 子どもの文化芸術に関する事業の企画運営及び支援
  舞台芸術鑑賞事業(年間8作品)
3. 社会状況に応じた子育て支援事業
  子どもの虐待防止オレンジリボン運動
  災害ボランティア事業
  防災事業(子どもの防災)
  御南和やかサロン事業
4.子どもに関する団体の支援事業
  子育てネットワーク推進事業
5. 広報事業
  • 代表者美咲 美佐子
  • 所在地33岡山市北区
子どもが育つ社会環境がますます厳しくなっている中、地域全体で子どもが育つ環境をよりよくしていけるよう、事業内容の質の向上とともに、NPOや大学、行政等々との協働に取り組んでいきたいと思います。
あわせて、インターンシップ、授業の演習等を通じて、大学生の受け入れにも力を入れていきたいと思います。
公益財団法人 水島地域環境再生財団
団体の活動・業務この法人は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。
(1)公害地域の再生・地域づくりに関わる調査研究及び活動
(2)公害経験や公害地域再生・地域づくりに関わる情報交流事業
(3)環境学習、環境保健活動等支援事業
(4)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者石田 正也
  • 所在地33倉敷市
環境・人の健康に配慮した企業活動・まちづくりを担える人材育成を行う。

広く全国や世界各地と情報交換し、将来の世代が安心して暮らせる環境の保全創出を行う。
NPO法人 みんなの劇場・おかやま
団体の活動・業務・子どもの諸活動に関する事業の支援
 交流体験活動・自然体験活動・劇団やアーティストによるワークショップ、夏休みフリー塾、高学 年キャンプ、レトロ遊びなど
・優れた文化芸術に関する活動の推進
 年5回、地域の会場でプロの創造団体による舞台芸術鑑賞会を開催。
・子育てに関する支援
 ノーマライゼーション型子育て応援サークル・カンガルーポー)
・情報紙の発行 
 季刊げきじょう通信
・各分野NPO等との協働、ネットワークづくり
・アートコーディネート事業
 地域の保育園・幼稚園・小学校などに舞台鑑賞会や遊び広場などをプロデュースします。
  • 代表者徳持 昌代
  • 所在地33岡山市東区
いつの時代も子どもたちの成長にとって必要な「舞台鑑賞活動」と「体験活動」はさらに充実させていきます。また、地域コミュニティーの役割が薄れ行く中、中間的なコミュニティーの役割を大きく担っていきたいと思っています。
特定非営利活動法人 つやまNPO支援センター
団体の活動・業務●津山市コミュニティセンター・あいあいの管理運営
●市民活動団体・ボランティア団体・コミュニティ団体等のネットワーク事業
●市民活動団体・ボランティア団体・コミュニティ団体等の立ち上げ・育成・研修事業
●行政・企業等のまちづくり事業・コミュニティ振興事業等への助言・支援等
●NPOに関する必要な調査研究・情報の収集及び提供
  • 代表者鈴木 康正
  • 所在地33津山市
設立10年を経てこれまでの事業に加えて、過疎地域の支援活動が新たに取り組まなければならない課題として発生してきた。中間支援組織としてコミュニティ課題解決に本格的に取り組むノウハウの確立が求められている。
 今後はそのスタートとして、市民活動団体とコミュニティ団体との連携を模索しながら、空き家・ま
特定非営利活動法人 ペアレント・サポートすてっぷ
団体の活動・業務・障害児の保護者支援の分野において、固定の場所を確保して行う常設のカフェ形式のピアサポート活動(「うさぎカフェ」のこと)というのは、恐らく全国初である。

・受け身、待ちの姿勢での支援活動だけでなく、ニーズのあるところに出張して活動を行うことも大切にしている。

・啓発活動にも力を入れ、法人のマンパワーでは届かないところに支援の手を届かせるために冊子の発行も行っており、大体1年に1回〜2回程度は大規模な講演会も実施。

・他機関からの講演、講義、執筆の依頼も多く、理事長は第3次岡山県特別支援教育推進プラン検討委員会のメンバーとして施策への提言も行う。

・倉敷市をベースとし、保護者支援を充実させるための人材育成プログラムも現在検討中。

・対外的な活動を活発に行う一方、最も大事にしているのはfacetofaceで行う相談支援活動であり、月に120人を超す利用者をカフェで受け入れ、保護者の心理状態に配慮した丁寧な支援を信条として日々活動を行っている。
  • 代表者安藤 希代子
  • 所在地33倉敷市
ハンドブックは最低5冊発行し、障がい児の誕生から成人期に至るまでの育ちの助けになるものを5冊1シリーズとして提供していく予定としている。現在第2号まで発行済。平成30年3月に第3号を発行予定。現在、その制作作業に入っている。

団体設立時の5カ年計画の最終形として目指した「障害児の保護者の
特定非営利活動法人 岡山NPOセンター
団体の活動・業務(1)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等のネットワーク事業
(2)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等の育成・研修事業
(3)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等の運営支援事業
(4)調査研究、情報収集及び提供
(5)行政・企業等への政策提言及び協働の推進
(6)NPOの啓発及び広報活動
(7)その他目的達成に必要な事業
  • 代表者米良 重徳
  • 所在地33岡山市北区
平成27年度(2015年度・第15期)事業方針
 第18回統一地方選が実施されたばかりですが、岡山県議選では過去最低の投票率(44.79%)となり、国政選挙と合わせて全国的に投票率の降下が止まりません。政治不信が大きな原因と言われていますが、一方で私たち一人ひとりの国民のまちづくり意識が問われているとも言えま
特定非営利活動法人 岡山環境カウンセラー協会
団体の活動・業務1.環境問題,環境保全活動,組織運営等に関する相談に関する助言
2.各種の環境学習講座等への講師派遣
3.環境関連事業などの企画・運営
4.環境問題などに関する情報交換
5.環境ボランティアの育成
6.会員の資質向上を図る事業
  • 代表者難波 貞敏
  • 所在地33岡山市南区
岡山環境カウンセラー協会は,設立以来任意団体として,地域社会を構成する各主体間にパートナーシップを形成しながら,環境保全活動の推進に取り組んでまいりました。
近年環境に対する社会の関心も高まり,私たちの活動も環境について広範多岐にわたります。今後も当協会の豊富な知識と行動力を有する環境カウンセ
特定非営利活動法人 タブララサ
団体の活動・業務現在、主に7つのプロジェクトに取り組んでいます。NPO設立当初から取り組んできた「リユース食器を使ったイベントプロデュース」は、エコをスマートに合言葉に、「エコスマ」と名付け、イベントからゴミを減らすことを目標として取り組んでおり、年間数十件の貸し出しがあり、来客数2万人規模のイベントなど大小問わず多くの利用実績がある。
2006年から行っている「西川キャンドルナイト」は、岡山市内の西川緑道公園で毎年ゴールデンウィークに行い、2013年で9回目を迎える。約2000個のキャンドルはすべてリサイクルの手作りで、多くの人たちがまちに関わるきっかけを作っている。スローな時間・空間を演出し、約1000人が集う。
2009年から3つのプロジェクトが加わった。「Happy Share Candle」では、結婚式で使ったあとゴミとなっているキャンドルをリサイクルし、生まれ変わらせ、「幸せのおすそわけ」をする。様々なイベントでリサイクルキャンドルを作るワークショップを行うことと、リサイクルキャンドルの販売がメインである。2013年4月より、新しいキャンドルの商品化を行い、キャンドルのある暮らしを提案していく。
エコプロデュースとしては、「旅館×エコ」として旅館のエコを含めた運営をプロデュースしている。ペレットストーブの導入、エネルギー診断、オーガニックカフェの設置など、タブララサのつながりを生かしたコーディネートを行っている。
「白石島プロジェクト」は、岡山県笠岡市の笠岡諸島のうちの1つである白石島に通い、島の公民館で行われている手織り教室の人たちとともに、棉づくりから関わり、種から布までになる一連の取り組みをしている。島おこしのきっかけを作るため、そうした島へ通う中で、島の外の人間にできる島との関わり方を考え、冊子作りや情報発信、また綿から入った活動はキャンドルコーディネートにまで発展している。
「キャンドルコーディネート」は、様々なキャンドルを使ったイベントと関わり、キャンドル円首都を行っている。日本三大庭園の後楽園で毎夏に行われいる幻想庭園や瀬戸内海にある直島の火まつり、白石島での白石踊、犬島ジャンボリーなど、県内外のイベントでキャンドル演出をしている。
2013年4月から始まる有機生活マーケットいちでは、そのマーケット運営を担う。西川緑道公園を中心に行われる街中でのマーケット開催であり、県内をはじめとする生産者、飲食店など約60店舗が毎月1度集まって開催し、岡山のやさしい暮らしを提案していく。そのための、ゴミの出ないイベントにしていくことやボランティア運営を行う。
  • 代表者河上 直美
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 杜の家
団体の活動・業務障害者総合支援法に基づく事業を行っています。
就労継続支援A型事業所である「杜の家ファームは、主に軽度の障がいの方を対象とし、イチゴと葉物野菜を中心とした、就農を視野に入れた就労支援を行っています。また必要に応じて企業への就労体験や、農業分野の研修会への参加、販売イベントへの参加なども行っています。
放課後等デイサービスを行っている「りゅうそう放課後ラボ」では、将来の就労を見越して様々な体験活動を実施することにより、子どもたちの可能性の発見と、日常生活での汎化を目指しています。
  • 代表者大森 浩史
  • 所在地33岡山市中区
今後は就労だけでなく、子どもの頃からの一貫した支援を目指して福祉事業を拡大して行きます。
また福祉サービスに繋がらない方たちに対しても、他の非営利団体と連携し、幅広い社会のセーフティネットを構築する活動を広めていきます。
特定非営利活動法人そーる
団体の活動・業務訪問看護と予防訪問看護に、患者搬送事業を組み合わせた、岡山県ではまだ例のないステーションである。地域の掘り起しを行い、社会福祉協議会や、民生委員の会議等へも積極的に参加し、活動内容や、在宅療養の必要性や看取り看護の重要性を伝えている。

患者搬送事業については、管轄の消防署より、患者搬送乗務員適任証を発行して頂きすべてのスタッフが対応可能な体制。各地域の消防との連携も図っている。キッズから、高齢者の方までが利用できる有償サービスとなっておりローカルな地域や山間部での、交通の一部を担えればと考えている。
  • 代表者片岡 奈津子
  • 所在地33倉敷市真備町
在宅療養を支援し電話1本、「すぐかけつけるけん!!!」(岡山弁)を合言葉に、ローカルな地元地域や山間部を中心に在宅療養生活のサポートを行っていく。
当法人では、看取り看護を積極的に取り組みたいと考えているスタッフが多く、またグリーフケアへの研修へも参加。今後遺族会を発足予定。地域の方と、看取りを
特定非営利活動法人 市民活動センターまにわ
団体の活動・業務・まちづくりトークサロンの実施
  まちづくりに関する茶話会を真庭地域各地で開催。
・真庭市市民活動支援プラザの運営受託
  施設運営、各種セミナー等の企画・実施。(真庭市委託)
・真庭市地域づくり講演会等の企画・運営
  地域自主組織・地域づくり委員会等を対象とした研修の開催。(真庭市委託)
・地域実態の調査
・コミュニティカフェ・レストランの立ち上げ支援
  実践的なセミナーを開催予定。 
・CB創出支援事業等、美作地域中間支援センターとの連携事業
  つやまNPO支援センター、みんなでしょうえい等との連携
  • 代表者稲田 文夫
  • 所在地33真庭市
特定非営利活動法人 歯科ネットワーク岡山から世界へ
団体の活動・業務(定款より抜粋)
第2章 目的及び事業
(目的)
第3条 この法人は,世界に於ける歯科医療の不足地域の人々に対して,「相互扶助」の精神に則り,地域の人々と共同して歯科保健に関する事業を行い,歯科及び関連する医療従事者のネットワークを推進し,世界の歯科保健の発展とその増進に寄与することを目的とする。
(特定非営利活動の種類)
第4条 この法人は,前条の目的を達成するため,次の種類の特定非営利活動を行う。
(1) 保健,医療又は福祉の増進を図る活動
(2) 学術,文化,芸術又はスポーツの振興を図る活動
(3) 子どもの健全育成を図る活動
(4) 国際協力の活動
(5) 災害救援活動
(事業)
第5条 この法人は,第3条の目的を達成するため,次の事業を行う。
(1) 特定非営利活動に係る事業
発展途上国又は歯科治療不拡充地域での歯科保健健康推進事業
歯学教育推進事業
緊急人道支援の補助事業
歯科医療普及活動のための外国人受け入れ事業
講演,研究会,各種講座の開設事業
国際支援情報発信及び広報事業
活動地域の支援事業
その他第3条の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者村木 利彦
  • 所在地33総社市
ベトナム・ホーチミンでの活動、フィリピン・マニラ市トンド地区での活動どちらについても継続していく。活動自体は成熟してきたと感じられるため、現地で我々の活動を受け継ぐ者を育成するなど、現地の自立のための活動へと舵を切っていく。
                                  
特定非営利活動法人 岡山県自閉症児を育てる会
団体の活動・業務○ 一般向け 自閉症理解のための啓発セミナー(年5回)
○ 支援者向け 現場の先生のための即実践連続講座(年10回)
○ 発達障害児のための 超早期療育「ぐんぐんぴっぴ」
           児童発達支援事業「赤磐ぐんぐん」
           放課後等デイサービス事業「ぐんぐんキッズ」運営
〇 自閉症の青年たちが地域で暮らすための「グループホーム ほっぷ 1」運営
○ 地域の発達障害児・者のための 「あかいわ発達障害支援センター」運営
○ 自閉症理解・啓発のための 「自閉症のしおり」発行・配布
○ 県下の親のための 無料電話相談事業
○ 自閉症を理解してもらうためのグループホーム併設カフェ「Spring ComeCome」運営
○ 自閉症児の余暇支援のための 「水泳教室」「サッカークラブ」「木工教室」「キッズルーム」
    「クローバーの会(女の子の会)」「はやぶさの会(男の子の会)」「クリスマス会」など
○ 保護者のための 「支援ツール勉強会」「母の想いを話す会」「高機能の親の会」など
○ 情報発信のための 会報発行(毎月)・ホームページ更新
  • 代表者鳥羽 美智代
  • 所在地33赤磐市
地域で子どもたちが、普通に働き、普通に暮らして、普通に楽しめる社会ができるよう活動しています。
今後の方向性は障害の早期発見・早期療育と、社会への啓発活動、本人や保護者への支援の三本柱です。
早期発見のための発達障害支援センターと、早期療育のための児童デイサービスの運営を有機的に行うことを
特定非営利活動法人 岡山ニャンとかし隊
団体の活動・業務|楼茲剖力を求めるための印刷物の作成協力
地域での話し合い・説明会開催のお手伝い
J欷邊錣梁濬个掘κ欷遒龍力
ざ力病院の紹介
デの飼い主探しへの協力
資料・パンフレットの送付
  • 代表者廣畑 佐知子
  • 所在地33岡山市北区
引き続き各町内会の地域猫活動を続け、流入猫や生まれてしまった猫の不妊・去勢手術を実施するとともに、流入猫を防ぐための環境改善に取り組みます。
また、本年度においては、各種事業のエリアの拡大に効果的と思われる岡山市への事業拡大を重点事業とします。
特定非営利活動法人 岡山マインド「こころ」
団体の活動・業務 私たちは地域に土着して、半径三十メートルから人の心を変えようと思っています。ですから、私たちは「隠す」ことをできるだけしないように、しなくてすむような地域を作るための活動を日々重ねています。それは普通に苦労しながら共に生きる事、それを当たり前の風景にしていく事です。そのためには、やはり当事者が前に立ち、その後を支援者達が支えること、言い換えれば、当事者の人たちが苦労しながらでも、自分達の自己実現できる世界を創り上げる事です。
私たちの活動・業務は、失われつつあるコミュニティーの再生・改革、「こころのバリアフリー」を持つふくよかな地域づくりと言ってもよいと思います。

 団体の活動・業務、事業活動の概要は、

 А屮董璽屮襪泙咫平身町自立支援協議会)」の運営
   ・平成19年から毎月第二日曜日の午後1時〜3時、地元の公民館で開催しています。
   ・当事者が主体の地域自立支援協議会です。
   ・一昨年度から、「まび連絡会(真備地区関係機関・事業所等連絡会)」を立ち上げ、町内の    高齢分野事業所(特養×2、老健、小規模多機能、高齢者支援センター×2等)と同じテー    ブルを囲んでいます。

◆Ц鯲事業
   ・地元のまちづくり推進協議会人たちと「地ビールと音楽の夕べ」を開催
   ・地元の中学校と協働で、「ボチボチまつり」を開催
   ・倉敷地区の当事者会のみなさんと「かけはし会議」を発足し、交流イベントを開催
   ・その他、地域のさまざまな行事に当事者が参画している

:啓発・講演、当事者活動
   ・昨年度から地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚魍設する(当事者活動の拠点)
   ・倉敷市保健所、地区社協、民生・愛育委員会、くらしき心ほっとサポーター、市教育委員会    等からの講演依頼を受け、年間20回以上の当事者による講演活動をこなす
   ・倉敷神経科病院さんとの音楽交流会の開催(隔週、現在51回目)
   ・昨年度までアドボケーター派遣事業(岡山県精神保健福祉協会の事業)に二年間続けて参加    し、当事者による代弁の有効性を実証する

ぁД哀襦璽廛曄璽犹業の運営
   ・現在、町内に一般の住宅やアパートの一部を賃借し、21室を運営している
   ・本体住居がビアホールに隣接しており、地域の接点として地域との交流の場となっている
   ・当事者スタッフもおり、総勢スタッフ数15名、きめ細やかな支援体制を構築している
   ・当事者同士のつながりが強く、お互い同士の支援が成り立っている

ァ地域活動支援センター祁拭屮泪ぅ鵐漂邏判蝓廚留娠
   ・倉敷市の英断により一昨年度「小規模作業所」として新規開設、当事者スタッフとともに運    営中
   ・マインドの当事者活動の拠点(の活動拠点)
   ・毎週火曜日午後1時半〜3時、「作業所当事者会」をしながら、当事者が運営の中心
   ・作業所の作業として、ビール瓶のラベルづくり、ラベル貼り等、また、リサイクル瓶の洗浄    などの他、地域の高齢者への弁当宅配ボランティア、花壇の整備、コーヒー販売事業などを    行っている
   ・全閉鎖の精神科病院との音楽交流会もマインド作業所の事業として行われている

Α地ビール醸造・販売事業の運営
   ・醸造部門は、一昨年度、10,000リットル醸造し、永久醸造免許を取得する
   ・小売酒販部門は、各種イベントへの出店、飲食店等への配達も行っている
   ・併設ビアホール「Beerまび」を毎週末オープンし、地元の方々が大勢利用している
   ・上記は独自の収益事業であり、現在5名の当事者が就労している(健常者スタッフ2名)

 以上が主だった団体の活動概況です。

 この他にもさまざまな活動を日々積み重ねています。



  • 代表者多田 伸志
  • 所在地33倉敷市
 今後の活動の方向性・ビジョンは、「当事者主体」をより大切に、医療保健福祉領域以外の人々との交流、広がりを求めたいと考えます。当事者が専門職と協働しうることが実証される中で、次に目指す方向性は、地域の中でより広がりを目指す他分野との協働です。

 中・長期的ビジョンを定款上の主だった事業ご
特定非営利活動法人 M.C.S AID
団体の活動・業務「プライベート高齢者サポートサービス」:ライフコンシェルジュ・サポート
乳幼児から高齢者に対して、介護保険の範囲の中では、介護・生活するにあたって、援助の足りない方や、介護保険を持っていない方に対しても、介護保険を利用するのと同等のサービスを自費で提供しています。
看護・介護を中心にご自宅やアパート・マンションでの一人暮らしの方や、現在の住居で暮らしたい方、また遠く離れて生活されている近親者の方への健康チェックを含めた、安心訪問ケアサービスです。
*おてつ隊:単発でのプライベート訪問看護・介護・生活支援サービス
*えくぼ:病児・一時預かり出張ベビーシッター
地域に存在する、『町のナースステーション』としてご利用ください。
と同時に、現在不足している看護師・介護士・ヘルパー・保育士のネットワークを作っています。現在仕事をしている人・潜在有資格者同士の情報交換、情報提供や勉強会、セミナーなどを行い、職場復帰の足掛かりを作っていきます。
  • 代表者林 真弓
  • 所在地33岡山市北区
*長く住み慣れた自宅で、町で暮らせるように、当法人の自費の訪問看護・介護・生活支援だけでなく、民間の訪問サービス(理美容・宅配給食・ペット関連・マッサージなど)や医療・介護保険サービス事業所や診療所と連携をはかり、あんしんした生活が送れるような連携作りを目指す。
*安価な住居提供(空き家や空き
かいわれの会
団体の活動・業務●勉強会&交流会
 約2ヶ月に一度、ゲストを招いた勉強会を開催。ゲストは、日本全国で活躍する活動人や、メンバーの中などから選んでいる。参加者は、県内の20代〜30代の環境をテーマに活動する若者で、地域にいる若者が広い視野と刺激を受ける機会として開催している。

●自主セミナーの開催
 1年に一度、県内の若者で、“ふたが開きそうで開かなず、カタカタ言っている若者”を対象に、メンバーによる活動紹介とワークショップを開催。若者に地域で活動する事例に触れてもらい、動き出すキッカケを提供することを目的としている。
  • 代表者柏原 拓史
  • 所在地33岡山市南区
定期的な勉強・交流会を継続しつつ、更に広く若者に広げていくために、だっぴイベントという、自分たちがだっぴした瞬間をこれから地域の未来を担う若者に伝えていくイベントを開催していく。
特定非営利活動法人 移動ネットおかやま
団体の活動・業務1.岡山県内の福祉有償運送事業者間のネットワークによる情報交換や連絡会
2.福祉有償運送運転者講習会の実施
3.行政、自治体との協働事業の実施
4、中国地区福祉有償運送有償運送ネットワーク交流会の主宰
5、自家用車有償旅客輸送活動の啓発
  • 代表者横山 和廣
  • 所在地33新見市哲西町
岡山県内60団体の福祉有償運送団体が誕生していますが、活動団体の増加を
目的に、県民、自治体、行政の関係機関への普及活動を強化しはていきます。
チャリティーサンタ岡山支部
団体の活動・業務チャリティーサンタ岡山支部はチャリティーサンタ活動を岡山で行う団体です。

「チャリティーサンタ活動」とは、ボランティアがサンタクロースに扮し行うチャリティー活動と、それによって集まった収益金で、世界中の子どもたちを対象に支援を行う活動です。
12月24日に活動する人だけがサンタクロースではありません。協力してくださったり、活動を応援してくださっている方たちも含め、サンタクロースなのです。
12月24日は年に1度しかありませんが、誰かの笑顔を願うのがサンタクロース。サンタさんにお休みはありません。
クリスマス当日、そして支援にかかわる活動は勿論ですが、それだけではなく、常に向上することを考え、一年をかけて改善・新しい取り組みを行っています。
  • 代表者渡辺 泉
  • 所在地33
「子どもたちが笑顔で生きられる世の中であってほしい」
その想いを胸にチャリティーサンタでは、サンタクロース活動を広げるのが目的とするのではなく、相手を想い、行動する大人たちが増えてくれる機会を大切にしています。
いち@岡山
団体の活動・業務・マーケットの開催
・生産者と飲食店の食材マッチング
・6次産業化、加工品など商品化のお手伝い
・茶会(誰でもが気軽に集まり情報交換の出来る場)、イベントなどのプロデュース
・週末農業の促進
  • 代表者高橋 真一
  • 所在地33岡山市中区
特定非営利活動法人 TEC.ECO再生機構
団体の活動・業務技術者集団として、美しい自然と生活しやすい社会を目指して、下記の事業を推進する。
1,特定非営利活動に係わる事業
1)環境再生事業 2)社会技術の普及啓発事業 3)特定派遣事業 4)目的を達成するために必要な事業
2、その他の活動はない。
  • 代表者諏訪部 正
  • 所在地33倉敷市
環境、社会技術、その他の3つの分野を融合しながら、産学官民での協働活動を目指す。
1)環境学習指導者として、子どもに環境について指導・教育を行う。
2)社会技術の普及啓発のため、産学官民との協働で「橋守」活動を推進する。
3)うちエコ診断士として家庭の省エネの普及啓発活動や事業化を推
特定非営利活動法人ステップ
団体の活動・業務”堙亶察△劼こもりの生徒の家庭に訪問をして、カウンセリングし元気になってもらう訪問支援。

不登校の生徒が勉強がしたいときに教える、学習支援。

5鐓貊蠅砲覆訃貊蠅鬚弔る、居場所づくり。

つ命制高校を卒業できるようにサポートする、サポート校。
  • 代表者原 昌広
  • 所在地33岡山市北区
岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」
団体の活動・業務(平成24年度時点)
・施設・設備の提供及び管理
・相談対応(ボランティア・NPOに関する日常的な相談対応)
・専門相談事業(専門家による無料相談会)
・出前セミナー事業
・情報誌配信事業
・人材育成研修事業
・コミュニティサイト運用事業
・市民の社会参加状況調査事業
・なんでも講習会事業
・市町村市民活動支援センター連絡会事業
・若者の社会参画推進プログラム事業
・ゆうあいセンター利用者交流会事業
・貸事務所入居団体自治会事業
・運営委員会事業
  • 代表者山岡 治喜
  • 所在地33岡山市北区
準備中です。
特定非営利活動法人 だっぴ
団体の活動・業務社会には、地域で生き、地域を作り、文化を継承してきたような魅力的な大人が多くいます。その人たちは、様々な苦難を乗り越え、自身の価値観を形成し、地に足をつけて社会を作ってきた“先駆者”といえる魅力的な大人たちです。もし、このような魅力的な大人と地域の未来を担う若者が顔を見ながら交流する機会や場が当たり前に地域社会にあるとしたら・・・
私たちは、このような場を地域に当たり前に作るため、“進路や働き方を模索する若者”と“地域の既成概念にとらわれない魅力的な働き方をしている大人”とがつながる場を創出しています。

具体的には、団体の目的を達成するため、次の事業を行っています。
ー禺圓凌雄牋蘋と社会、働き方、生き方を考えるための交流会事業
⊃箆や働き方に悩む若者が自分らしい一歩を踏み出すための企画・実施事業
3萋案睛討鮃く知らしめ、啓蒙するための啓発事業
い修梁勝∨榾/佑量榲を達成するために必要な事業
  • 代表者柏原 拓史
  • 所在地33岡山市南区
【理想の社会】
 「諦めるのではなく、選択していける社会に」
・人は、自分の人生の中で多くの転機や困難に出会います。
・そのとき、やりたいことやなりたい自分を諦めるのではなく、自身の未来を選択することが出来るような社会を作りたいと考えています。
・若者から大人まで多くの人が、多様
特定非営利活動法人 みんなの集落研究所
団体の活動・業務次の特定非営利活動に係る事業を行う
岡山県内の地域・集落における課題解決のための調査・研究事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のためのマッチング及び円卓会議開催事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のためのコンサルティング事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のための人材育成・組織強化事業
岡山県内の地域・集落における課題解決のための政策提言事業
  • 代表者石原 達也
  • 所在地33岡山市北区
※平成27年度事業計画書から抜粋

…敢此ΩΦ羯業
 多くの市町村において、地域自治組織の立ち上げなどが行われているが、目的や役割が不明確で機能しづらいといったケースもあり、こうした地域自治を促すための必要な調査や運営に必要な計画づくり・他機関との連携の必要性などを支援・提案する。<
特定非営利活動法人 津山・きびの会
団体の活動・業務不登校はひきこもりの一種であり、身体・知的・精神の障害者はその人権が保障されない限り、ひきこもらざるを得ない。また老人の認知症も一種のひきこもり現象であると考えられる。従って,ひきこもり問題は人間の本質的な問題であり,魂の問題でもある。
 今日、日本の社会でひきこもる若者が激増している実態を考えるに、その背景に社会的・制度的な欠陥を考えざるを得ない。急速な科学技術の進展や経済のグローバル化に伴う社会構造の複雑化は、十分な配慮なしには、脱落者を作り出してしまうことになる。人類は全体として調和的に発展することが望まれるし、不均衡な発展は不和と闘争を呼ぶ。地球環境を守る意味でも,協調と共生のための十分な配慮が必要である。
 できるだけ脱落者を作り出さないためには、脱落した経験のある人々或はその危機に瀕した人々がその体験を積極的に表現したくなるような雰囲気を作り出すことが必要である。それはひきこもりの経験のある人々が自分の体験を積極的に表現する機会を与えることである(それによって本人もますます元気になる)。その人々の感じ方・考え方に寄り添いながら、その人々の感性や思考形式を理解しながら、最善の方策を模索していかなければならない。そのような考え方を基調としながら,不登校・ひきこもりの当事者に対する支援の方法を模索している。その方法は個人によってすべて異なる。
そのための業務は,本人が気軽に出かけることのできる居場所を提供することである。また戸惑っている考え方や感じ方について,家族や本人の相談に応じながら、ひきこもりの要因に気づき、社会への参加のための自覚を深めることである。そして段々元気になってきた人々が就労し易くなる社会的条件を整備し、徐々に力を付けていける段階的方策を工夫する必要がある。
このような方法が有効であることを社会が認知していくことなしには、協調と共生のための十分な配慮は不可能である。しかし社会は十分そのためには成熟しておらず、不登校やひきこもりへの誤解や偏見が根深い。その誤解や偏見を解くための啓発活動が必要である。以上のように、本会は居場所活動、相談活動、就労支援活動、啓発活動を主な業務としている。これらによって社会的相乗効果を目指している。
  • 代表者川島 カイ三
  • 所在地33津山市
現代の人類がこれまでに経験したことのない克服すべき最大の課題は、原子力の制御システムと生存可能な地球環境の維持システムをどのように構築すべきかを考え,そのシステムを実現していくことである。この二つの課題は19世紀までの人々にとっては、一般的には想像することのできない問題であり、その課題を自らの人生の課
特定非営利活動法人 AMDA社会開発機構
団体の活動・業務(1)アジアにおける人道支援及び社会開発事業
(2)アフリカにおける人道支援及び社会開発事業
(3)中南米における人道支援及び社会開発事業
(4)緊急救援活動を側面支援する事業
(5)被災後の地域復興、コミュニティー再建に関する事業
(6)会議、講演会、講座、研修、調査、研究、立案、評価、啓発、国際理解教育に関する事業
(7)広報及び書籍等の出版に関する事業
(8)事業地見学・視察・スタディーツアーの企画運営に関する事業
  • 代表者鈴木 俊介
  • 所在地33岡山市北区
組織の経済的な自立を念頭に、現行事業と今後の実施計画を再評価することが重要である一方、引き続きアジア地域の4ヶ国とアフリカおよび中南米地域の4ヶ国において事業を実施していくことも、多様性の共存、国内外の民間ネットワークの一端を成す意味において重要であると考えます。実施にあたっては、事業対象地の複合的な
日本済世企業組合
団体の活動・業務国際福音伝道。公文書の作成および翻訳。国際会議での通訳および交渉代行。語学指導。国際文化共育。人生相談。自立支援。
  • 代表者備 大始郎
  • 所在地33
主を中心とした新日本神和国の創造。さらには、2030年を目標に国連総長府を岡山に構え、世界全体を統括していく意向である。
特定非営利活動法人 FOT
団体の活動・業務(欸髻医療又は福祉の増進を図る活動
社会教育の推進を図る活動
学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
子どもの健全育成を図る活動
情報化社会の発展を図る活動
職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
前各号に掲げる活動を行う団体の運営、又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
  • 代表者延原 誠
  • 所在地33岡山市北区
特定非営利活動法人 おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ
団体の活動・業務犯罪被害者支援活動
  • 代表者川崎 政宏
  • 所在地33岡山市北区富田町
「子どもたちを被害者にも加害者にもしないために」をテーマに「命の授業」に出向くとともに、地域での顔の見える連携を構築し、グリーフワークを学びつつ、被害者が事件後をいかに生きるかをともに考えていきたい。現在、岡山県内の全市町村で犯罪被害者支援条例の制定に向けて動く気運があるなか、犯罪被害者施策に血がか
一般社団法人 倉敷未来機構
団体の活動・業務 地域の未来を考える「未来会議」の開催
 倉敷未来会議 / 備中文化未来会議 / 大橋家住宅未来会議 / 高梁川流域未来会議
ICTを活用した、地域活性化に関するイベント、セミナー等の事業企画、開催
 くらしきカメラ小僧 / TEDxSEEDsパブリックビューイング
地域協働に取り組む社会起業家、市民活動団体、NPO等のネットワーク、育成、経営支援
 NPO等のファンドレイジング支援 / 福井県ふるさと起業家育成事業 / DONATION(どねーしょん)くらしき 事務局の運営、復興支援・防災交流会の開催
まちづくり施設の管理運営
 町家を利用したインキュベーション施設の活用
地域協働に関する調査研究及びコンサルティング、研修、講演
 鯖江公共未来塾 / 鯖江市フューチャーセンター構想への参画
寄付プログラム、市民ファンド等の企画運営その他の事業
 くらやみキャンドルプロジェクトの運営(東日本大震災復興支援)
その他,この法人の目的を達成するために必要な事業
 企業研修の受託(ファシリテーター養成講座、マネジメントシステム研修等)
  • 代表者坂ノ上 博史
  • 所在地33倉敷市
若者も主体的に参加できる、倉敷のオープンな町づくり。
よりはぐプロジェクト
団体の活動・業務(1)倉敷市と周辺自治体の親子の孤立を防ぐための活動
・子育てひろば「なちゅはぐ」開設、運営
・専門機関と連携しての相談対応
(2)災害等により避難・移住をしてきた方および被害を受けた方を支援する活動
・保養、移住の下見のための一時滞在住居「ほっ♪とハウスくらしき」運営
・農作物を育てて福島の親子に送る「寿朗の郷プロジェクト」
・生活や子育てなど暮らしの相談に、関係機関に協力していただいて対応
(3)この会の目的のために必要な人材育成と非営利組織の応援およびネットワークづくり
・倉敷市に避難してきた方同士の交流のための「よりはぐカフェ」開催
・活動や情報を伝える通信「よりはぐ便り」を発行
・メーリングリストによる地域の子育てネットワークづくり
  • 代表者平尾 博美
  • 所在地33倉敷市
 震災から4年以上が経過し、西日本では、震災による被災への関心が徐々に薄れているのを感じます。報道されることは少ないけれど、現在も、ここ倉敷への保養・移住の動きは続いています。また、東日本の復興にもまだ多くの時間が必要であると思われます。当会の発足のきっかけとなった原発事故により被害を受けた方に何か
若者応援コミュニティ とりのす
団体の活動・業務(1) イベント制作支援事業
(2) 地域人材育成事業
(3) その他この法人の目的を達成するために必要な事業

若者と商店街を繋ぐ「まちなか大学祭」
社会貢献を仕事にしている大人と学生の交流イベント「社会と向き合う僕たちへ」
大学をめぐりながらのまち歩きとゴミ拾いを掛け合わせた「UNIversity CLEaning〜ユニクリ〜」
東北の復興を若者自身も楽しみながら応援する「福島×岡山 復興春フェス」
環境保護の観点を取り入れた祭り「エコ夏祭り」 (一部を抜粋)
  • 代表者井口 陽平
  • 所在地33岡山市北区
ここにある調査結果があります。それは、岡山県は大学・短大の設置数が全国で3番目に多い地域であるということです。(平成27年度文部科学省「学校基本調査」より)言い方を変えれば、人口10万人当たりの大学数が1.4校であるということ。
教育機関としてのシンクタンクが点在しており、このまちに学びを求めに全国か
特定非営利活動法人 新しい医療技術を普及させる会
団体の活動・業務新しい医療技術を普及させる為の活動を行っております。
  • 代表者渡辺 洋一
  • 所在地33岡山市北区
3件の長きに亘る,新しい医療技術の開発〜承認〜普及までの経験を生かし,今後医療の現場から生まれるであろう新しい医療技術の開発〜承認〜普及への助言を行い,少しでも早く患者の元へ届くよう,その環境作りを行っていく。
西日本アニマルアシスト
団体の活動・業務終生に於ける正しい飼い方啓蒙や子育て・教育現場での命への意識向上啓発・
地域猫プロジェクト・TNRなど愛護啓蒙活動・保護譲渡斡旋活動
主な活動に
野良猫から起こる諸問題を、地域の問題として住民がとらえ解決していこうという合意の元「住民主体の活動」を中心に行政・団体(ボランティア)が協働し、今居る野良猫を適正に管理し、上手に共生しながら、野良猫トラブルゼロを目指す活動が地域ねこ活動を主に実践し
地域保全に役立つ活動をします。

  • 代表者箱崎 千鶴
  • 所在地33
地域のニーズに合わせてボランティア活動を展開する。
ボランティア団体との意見のすり合わせにより協力要請ができる環境の確立
東日本大震災追悼キャンペーン 「くらやみキャンドル」プロジェクト
団体の活動・業務 今年度は、寄付募集の活動の規模を広げ、クリスマスには「サンタキャンドル」、3.11には「くらやみキャンドル」という二段構えで募集をかける。
社会福祉法人中央共同募金会が実施する、「赤い羽根共同募金」に倣い、1口200円の寄付を募集し、応募者には、1口につきキャンドルを1つ配布する。
「サンタキャンドル」は1万個、「くらやみキャンドル」は4万個、計5万個を目指す。
  • 代表者坂ノ上 博史
  • 所在地33倉敷市
 まずは、東日本大震災に対して、復興支援・市民防災という観点から、市民の防災力及び地域の相互支援の仕組みづくりのため、集めた寄付金で、被災地の学生の奨学金を拠出する。
 そして、事業で得られた成果が,災害復興だけでなく防災・災害対策や他の地域課題(子育て、環境、福祉、犯罪、地域間など)を解決す
特定非営利活動法人まちづくり推進機構岡山
団体の活動・業務(1)情報発信・交流・相談事業
(2)まちづくりモデル事業
(3)調査研究・開発事業
(4)人材育成事業
(5)ユニバーサルデザイン普及啓発事業
(6)その他、この法人の目的を達成するために必要な一切の事業
  • 代表者新谷 雅之
  • 所在地33岡山市
まちづくりに関わるNPOと一口に言っても、活動は様々です。

「NPO法人まちづくり推進機構岡山」では

1・誰でも気軽に参加できるまちづくり
2・みんなで協働して取り組むまちづくり
3・快適で安心・安全なまちづくり

このようなまちづくりを達成することが、
育友カフェ
団体の活動・業務平成26年、27年度の事業予定   お問い合わせ(筺086‐255‐2081) 
〇劼匹發亮匆馘スキル(子どもの問題解決能力)を育む「セカンドステップ」の実施/岡山市北公民館において、27年4月~28年2月(対象小学校高学年)
⊃道甸愀弦嶌臓SMILE」の実施 週1回で8回 随時 岡山市北区南方5−6−18 アトリエほっと
5ど佞セミナー 随時「ELM」週1回で6回 27年1月18日(日)10−15時(無料)何れも、アドラー心理学情報です。会場は、岡山市北区民間で開催。不登校・イジメ・暴力、非行で困りのご父兄へ
27年の夏には、東京都児童総合医療センター副院長、児童精神科医 田中哲先生(発達障害もご専門)講演会。子どもの成長、親の成長、発達障害のはなし等を予定しています。
  • 代表者平田 淑子
  • 所在地33岡山市北区
 ‖召涼賃里箸力携を深めて、子どもたちの社会と繋がる力を育てるようにします。
 現在の親子関係を良くして問題の解消を図ります。
 セカンドステップを紹介する「講演会」や 「研修会」の実施準備(助成申請して安価で研修) これは、幼稚園・学校・施設で子どもの社会的コミュニケーションを育て
特定非営利活動法人 0-99おかやまおしえてネット
団体の活動・業務拠点内活動として、親子向け講座  ・第一子の子育て支援の会(はぐはぐフ゜ロシ゛ェクト、おやこじかん(編物、手作り、おやつ作り)託児、・えほんのへや、わらべうた(0歳児〜)
・こどものへや、(2歳児〜)
子ども向け講座  ・子どものへや(就園前クラス)
・子どものへや(小学生クラス)
親向け講座  ・人形作り、子育て座談会
拠点外活動として、ト゛クターキッス゛スクール (協力:岡山大学病院森田院長)
タ゛イナソーキッス゛スクール (協力:林原自然科学博物館)
気分は建築家!キッス゛スクール (協力:岡山建築設計クラフ゛)
ハンドメイト゛店(協力:RSKハウジングプラザ)
えほんとおもちゃ012(協力:ビブレ)
子育て講演会 (幼保育園、公民館などからの依頼)
その他、お餅つき、張子で鬼の面作り、段ボールで恐竜作り、紙ヒコーキ作りなど
  • 代表者洲脇 美智子
  • 所在地33岡山市北区
私たちは常に、家庭教育力の向上や家庭文化の構築を目指しています。
今年度は、多くの支援者の協力を得て、新たな親子の集いの会の開催や託児付講座の充実、家庭保育を行っている母親のための託児事業の充実や、「建築家キッズスクール」として、小学生の家づくりに取り組みます。「ダイナソーキッズスクール」、「
特定非営利活動法人 ふれあいサポートちゃてぃず
団体の活動・業務(1)社会教育の推進を図る活動。
(2)まちづくりの推進を図る活動。
(3)文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動。
(4)人権の擁護又は平和の推進を図る活動。
(5)国際協力の活動。
(6)子どもの健全育成を図る活動。
(7)前各号に掲げる活動を行う団体の活動に関する連絡、助言又は援助の活動。
  • 代表者湊 照代
  • 所在地33備前市日生町
子どもと子どもを取り巻く地域コミュニティを基盤とした元気に楽しく住み、働き、安心して暮らせる岡山づくりを目指す!
特定非営利活動法人 フォレスト フォー ピープル岡山
団体の活動・業務森林・林業体験イベントの開催事業、自然観察会の開催事業、林産物の加工事業企業による森林・林業研修の受け入れ事業、学校教育との連携による森林環境教育等の実施事業
  • 代表者山下 武伺
  • 所在地33高梁市
地球温暖化防止の貢献するための森林整備作業(人工林整備作業、広葉樹林整備)を通じてCO2削減に貢献する。又、次世代を背負って立つ青少年健全育成のための森林環境教育(森林生態系、里山原体験、里山文化の保存と継承)を通じて生産者、消費者、分解者の地球サイクルを正しく理解し、「自然に親しみ、自然を知り、自然
特定非営利活動法人 子どもシェルターモモ
団体の活動・業務■子どもシェルターモモの活動
 (1) 子どもの健全育成を図る活動
 (2) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (3) 社会教育の推進を図る活動
 (4) 人権の擁護又は平和の推進を図る活動
 (5) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
 (6) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

■子どもシェルターモモの事業(業務)
 (1) 子どもシェルター運営事業
 (2) 自立援助ホーム運営事業
 (3) 子どもの問題についての啓発活動
 (4) その他、この法人の目的を達成するために必要な活動
  • 代表者東 隆司
  • 所在地33岡山市北区
平成24年度からは「子どもシェルター」が法的に児童自立援助ホームの一類型として位置づけられ、公的援助が得られるようになりました。先輩シェルターを始め、多くの方々の働きかけの成果だとありがたく思っております。
公的支援が得られるようになったことにより、やっとシェルター運営に関しては一息つくことが
特定非営利活動法人 岡山県社会就労センター協議会
団体の活動・業務1.各社会就労センター等の連絡調整及び情報収集と提供事業。
2.国、県等関係行政機関との連絡調整事業。
3.全国社会福祉協議会、全国社会就労センター協議会、日本セルプセンター等の連携による情報提供事業。
4.社会就労センターの充実に資する技術向上及び自主題材開発に関する研究と研修事業。
5.セルプ事業所の活性化を目指す開拓とセルプ製品の共同受注と販路拡大及びセルプ商品の啓発。
  • 代表者中村 誠一
  • 所在地33岡山市北区
赤磐市市民活動支援センター どんぶらこ
団体の活動・業務(1) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(2) 社会教育の推進を図る活動
(3) まちづくりの推進を図る活動
(4) 観光の振興を図る活動
(5) 農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
(6) 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
(7) 環境の保全を図る活動
(8) 災害救援活動
(9) 地域安全活動
(10) 人権の擁護又は平和の推進を図る活動
(11) 国際協力の活動
(12) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
(13) 子どもの健全育成を図る活動
(14) 情報化社会の発展を図る活動
(15) 科学技術の振興を図る活動
(16) 経済活動の活性化を図る活動
(17) 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
(18) 消費者の保護を図る活動
(19) 前号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
  • 代表者岸本 都志子
  • 所在地33赤磐市
準備中
特定非営利活動法人 きびの国観光協会
団体の活動・業務(1) 地域の観光振興と観光活性化により、観光客の誘致、増大を実現するための活動
(2) 地域の普遍的・特殊的生業と自然環境を観光素材として活用し、着地型観光と地旅を定着させるための活動
(3) 国内外の観光客に宿泊・食事・休息設備などを提供すると共に、地域体験型・体感型の社会学習観光を定着させるための活動
(4) 地域の観光資源を調査・研究し、開発・活用するための活動
(5) 地域の伝統文化や現代文化を振興し、発展させるための活動
(6) 地域の特産物や名産物を広く全国に情報発信し、インターネット販売などで生産物の流通拡大に貢献するための活動
(7) 地域の資源や産業を活用し、新たな地域振興策と地域活性化事業を創造して、地域を再生するための活動
(8)地方の農山漁村を活性化し、日本の自然環境と原風景を再生・保存するための活動
(9)地球環境を再生・保全し、人間と動植物に優しい循環型社会を形成するための活動
(10)地域固有の動植物種や野生動植物種の生態系を再生し、保護するための活動
(11)地域を愛し地域に暮らす住民や消費者に対し、安全で文化的な生活環境と住環境を再構築し、保全するための活動
(12)高齢者・子ども・障害者・社会的弱者が安心して暮らせる共助型地域福祉サービスを提供し、社会福祉に貢献するための活動
(13)地域コミュニティハウスを創設し、地域コミュニティセーフティネットを構築して、安全安心に生活できる地域社会を形成するための活動
(14)全国普及型地域活性化のモデルとして、音楽溢れる街づくりを推進するための活動
(15)ホームレス・ニート・ネットカフェ難民・派遣切りと呼ばれる人達や、社会的弱者の自立生活・社会復帰を支援するための活動
  • 代表者太田 文男
  • 所在地33倉敷市
観光振興による観光客の誘致と増大、着地型観光や地旅の推進、体験型・体感型観光の定着、高齢者・子ども・障害者が安心して暮らせる共助型福祉サービスの提供、地方固有の動植物種生態系の再生・保護、音楽溢れる街の推進、社会的弱者の自立生活・社会復帰の支援、人間と自然が共生できる豊かな街づくりと地域の活性化を目
特定非営利活動法人 ハート・オブ・ゴールド
団体の活動・業務スポーツを通じた開発支援事業(カンボジア小学校体育科普及事業・JICA草の根技術協力事業)、中学校体育科指導要領作成支援・体育科普及事業他)
自立・復興支援事業(日本語教育・NCCC運営事業)
国際理解・交流事業
  • 代表者有森 裕子
  • 所在地33岡山市
2012年に行なった会員へのアンケートと、外部専門家からの活動評価を受けた結果、従来の活動をより深く継続していくことが確認されました。スポーツNGOとして、その専門性を活かした「スポーツを通じた国際開発」と、子ども達の自立支援としての「助けが必要な人々に対して、自らの力で解決していけるよう、人材育成支援」
特定非営利活動法人 グリーンパートナーおかやま
団体の活動・業務瀬戸内海国立公園の景観・環境保護活動から出発した運動が多くの協力者を得て、未来を担う子どもたちに負の遺産を残さないための活動へと発展していきました。森(山)・川・海の恵みに感謝する自然保護活動、環境改善のために啓発活動、子どもたちの豊かな心を育むための環境教育の講演会など、多岐にわたる活動を展開しています。
  • 代表者藤原 瑠美子
  • 所在地33岡山市南区
瀬戸内海国立公園天目山一帯に自生するコバノミツバツツジを岡山大学との共同研究で平成20年〜再生するプロジェクトをしております。苗木を購入するのではなく、自生するコバノミツバツツジから種子をとり、岡山大学の圃場で栽培して植樹をするという計画ですが平成22年瀬戸内海国立公園天目山にて300本植樹いたしました。
特定非営利活動法人 吉備野工房ちみち
団体の活動・業務(1)まちづくりのプロデュース事業
(2)まちづくりに関するイベント、セミナー事業
(3)まちづくりに関する情報発信事業
(4)まちづくりを推進する商品開発事業
(5)その他この法人の目的を達するために必要な事業
  • 代表者加藤 せい子
  • 所在地33総社市
「一人一品」をキーワードに、すべての人に居場所と出番の場を提供するという社会基盤整備の起点となるべく意識と質の向上に尽力し、地域へのより深い浸透と国内外を含む他地域への展開促進を図る。

特定非営利活動法人 元気交流クラブ たけのこの家
団体の活動・業務高齢者デイサービスセンターと親子デイサービスの運営。
学校支援地域本部事業を中心になって行う。
ふれあいの居場所を地域に作る事。
お母さんを中心とし、お母さんが人間的に成長するための「ごはんクラブ」を実施している
  • 代表者澤 陽子
  • 所在地33赤磐市
統合ケアのまちづくりを行なうために、学校支援地域本部を山陽東小学校で立ち上げました。シニアが小学校に入って、次世代育成支援を行なう仕組みです。現在桜が丘地区の小学校全体が本事業に加わっており、さらに放課後子ども教室の実施に注力している。
また、桜が丘地区以外の赤磐市の小学校へも学校支援地域本部

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